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【2022年6月最新】おすすめの住宅ローンランキング!74社の金利比較や口コミ・評判を一挙公開

【更新日】2022-06-16
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おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

住宅ローンランキングの決定版!金利や手数料を徹底比較し、どこが一番お得な住宅ローンか簡単にチェックできます。

記事後半には新規借入・借り換え別におすすめの住宅ローンの選び方も掲載しています。

「良い住宅ローンを探しているけど、どこがおすすめなのか分からない…」という方はぜひ参考にしてください!

審査の甘い住宅ローンランキング!審査のゆるい通りやすい銀行を見抜くコツ
人気の住宅ローン【2022年06月最新】
三菱UFJ銀行 住宅ローン
● 最も利用者が多い人気ローン!14年連続No.1
● 申込から借入まで来店不要!口座なしでも申込可
● コンビニATMが24時間無料!お得に借りれる
繰上返済手数料 0円 事務手数料 0円
保証会社手数料 33,000円 団体信用生命保険料 不要
\簡単15分でWeb申込!/

【人気】おすすめ住宅ローンの比較表

まずは本サイトの独自調査による人気のおすすめ住宅ローンを紹介します。

順位 金融機関 金利/年 事務手数料 固定年数
3 三菱UFJ銀行 0.475%(変動) 借入額×2.20%(税込) 最大35年以内
2 ARUHI 1.345%(固定) 借入額×2.20%(税込) 最大35年以内
1 住信SBIネット銀行 1.420%(固定) 保証:借入金額×2.20%(税込) 買取:借入金額×0.99%(税込) (借り換えの場合) 最大35年以内
4 auじぶん銀行 0.289%(変動) (au金利優遇割) 借入額×2.20%(税込) 最大35年以内
5 楽天銀行 0.537%(変動) 33万円(税込み) 最大35年以内
6 SBIマネープラザ 0.390%(変動) 借入額×2.20%(税込) 最大35年以内
7 りそな銀行 0.470%(変動) 33,000円 借入金額×2.20%(税込) 最大35年以内
8 新生銀行 0.65%(変動) 5.5万円(税込み) 変動フォーカスの場合異なる 最大35年以内
9 みずほ銀行 0.375%(変動) 33,000円(税込み) 最大35年以内
10 PayPay銀行 0.380%(変動) 借入額×2.20%(税込) 最大35年以内
11 イオン銀行 0.43%(変動) 借入金額×2.20% 最大35年以内

どの住宅ローンも特徴的なサービスがあるので、自分に合う商品を見つけて契約を検討してみてください。

【人気】住宅ローンおすすめランキング

良い住宅ローンの基準とは何でしょうか?金利の低さでしょうか?それとも保証の手厚さでしょうか?

住宅ローン選びには様々な要素がありますが、実際の利用者の口コミ・評判をチェックし、評価の高いものを選ぶのが最も失敗しない方法です。

ここからは、口コミ評価の高い住宅ローンを紹介していきます。

※このランキングは、当サイト独自の口コミ評価に基づいています。

【1位】三菱UFJ銀行「住宅ローン」

三菱UFJ銀行住宅ローン

金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額30万円~1億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済と元金均等返済のどちらかを選べる
借入期間最大35年以内
保証料別途支払い
事務手数料借入金額×2.20%(税込)

三菱UFJ銀行の術悪ローンは、借り入れ利用額が15年連続NO.1に輝いているサービスです。

三菱UFJは全国に店舗を展開している為、担当と相談しながら住宅ローンを借り入れることができます。

固定・変動金利に対応しており、ユーザーの返済計画に合わせてプランを設計できるのも魅力の一つです。

三菱UFJの住宅ローンコースは下記の通りです。

変動金利固定10年ずーっと固定金利コース
金利0.475%0.99%1.40%
保険団信保険付団信保険付団信保険付
返済方法
  • 元利均等返済方式
  • 元金均等返済方式
  • 元利均等返済方式
  • 元金均等返済方式
  • 元利均等返済方式
  • 元金均等返済方式

三菱UFJ銀行の住宅ローンは本審査まで最短2週間で完了するので、なるべくスムーズに借りたい人におすすめです。

\カンタン10分で申込可能!/

三菱UFJ銀行「住宅ローン」の口コミ・評判

相談した時、丁寧に説明してくれて対応が分かりやすかったので感謝しています。
契約もスムーズに進んで、ネット完結する所が本当に便利だなと思います。
元々三菱UFJの銀行口座を利用していたので、住宅ローンを三菱UFJで組もうと考えました。口座を複数管理するのがめんどくさい私にとってまとめて管理できたのはありがたかったです。
金利の水準を低く保ってくれていて、他の銀行とくらべても大きな差がなかったので三菱UFJで住宅ローンを組みました。
基本的に良いサービスだと思いますが、繰入返済する時の手数料が高めだなとおもいました。

【2位】ARUHI住宅ローン

ARUHI
金利タイプ固定金利
借入金額100万円~1億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済と元金均等返済のどちらかを選べる
借入期間最大35年以内
保証料無料
事務手数料借り入れ金額×2.20%(税込)/Web割引で借入金額×1.10%(税込)

ARUHI(アルヒ)は住宅ローン専門の金融機関で、フラット35をメイン商品として提供しています。

ARUHI(アルヒ)は「ARUHIスーパーフラット」という低金利ローンが人気で、完済まで金利を固定することができます。

 金利手数料審査期間
ARUHIスーパーフラット1.340%借入金×2.20%1週間程度

従来のフラット35より低金利で融資される為、お得に住宅ローンを組みたい人におすすめです。

転職して1年以内の人や個人事業主でも融資される可能性がある為「通常の住宅ローンだと審査が通らないかも」と不安な人も検討してみてください。

\頭金0円でも申込可能!/

ARUHI住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

新築で住宅ローン契約を検討していた時、フラット35を契約したいたのですが、金利が下がったタイミングでアルヒの方に借り換えしました。金利が低く設定されているので住宅ローンの返済で生活が逼迫することなく完済できました。
一戸建ての購入で住宅ローンを組む時、ARUHIが良いと聞いたのでARUHIで住宅ローンを組みました。
長期期間での返済を考えていたので、長期間金利固定でローンを組めるARUHIと相性が良かったです。
来店せずに住宅ローンを組めるのはとても便利だと思います。
固定金利で長期的に返済計画を組めるから安心して将来設計できますね。
ARUHIの住宅ローンは、金利固定によって返済負担のが上がらないのでリスクを抑えて利用できます。
担当の人も丁寧にお話してくれたのでとても安心しました。

【3位】住信SBIネット銀行住宅ローン

住信SBIネット銀行住宅ローン「フラット35」
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額500万円~2億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済と元金均等返済のどちらかを選べる
借入期間最大35年以内
保証料無料
事務手数料保証型→借入金額×2.20%(税込)
買取型→借入金額×0.99%(税込)
(借り換えの場合)

住信SBIネット銀行は、業界トップクラスの低金利を提供しており、団信の全疾病保証を無料で付帯することも可能です。

全疾病保証は、死亡・高度障害・その他全ての病気・けがによる就業不能状態に1年以上継続した場合、住宅ローンの残高相当の保険金が支給される保証で、住宅ローンの返済に充てることができます。

適用金利
フラット35(保証型)
自己資金1割以上
1.420%
フラット35(保証型)
自己資金1割以上
1.290%

自己資金1割以上が条件となっていますが、手厚い団信サポートと低金利で返済できるので人気です。

また女性契約者限定の団信特約がついているので、女性利用者にとってありがたいサービスも豊富です。

\金利が低くて安心!/

住信SBIネット銀行住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

金利がかなり低く、ネット銀行と同じでネットで住宅ローンの契約を組むことができるのでとても良いとおもいました。
ネットだと審査から借り入れできるまでのスピート感が良く、専用アプリで審査状況が把握できるのもわかりやすくて使いやすいです。
金利の低さは勿論、電話での対応がとても良い印象でした。
必要な書類もすぐ送ってきてくれて、何不自由なくローンを組むことができました。
大手メガバンクでは出来ない金利の低いプランを提示してくれて、お得に住宅ローンを組むことができました。
保険サービス内容も手厚くここにして良かったと思います。
住信SBIネット銀行で変動金利の住宅ローンを組みました。
金利が低い点がとても良く、審査から借り入れまでスピーディーに進んだので文句無しです。
ただし、相談窓口がほとんどないので今後返済していく中でどのように対面でお話しようか悩んでいます。

【4位】auじぶん銀行住宅ローン

auじぶん銀行住宅ローン
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額500万円~1億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済と元金均等返済のどちらかを選べる
借入期間最大35年以内
保証料無料(審査の結果、保証会社をご利用いただく場合は、保証料相当額を上乗せした金利が設定されますが、別途お支払いいただく保証料はございません。)
事務手数料借り入れ金額×2.20%(税込)

auじぶん銀行はKDDIと三菱UFJの共同出資で設立されたネット銀行で、住宅ローンを低金利で利用することができます。

ネット銀行の中でも業界トップクラスの低金利を保持しており、金利上乗せしなくても団信の保証を受けられる為、高い人気を得ています。

 変動金利全期間取り下げプラン固定10年当初期間引き下げプラン固定20年当初期間引き下げプラン全固定35年当初期間引き下げプラン
金利0.289%0.665%0.055%1.40%
保険団信保険付団信保険付団信保険付団信保険付
返済方法
  • 元利均等返済方式
  • 元金均等返済方式
  • 元利均等返済方式
  • 元金均等返済方式
  • 元利均等返済方式
  • 元金均等返済方式
  • 元利均等返済方式
  • 元金均等返済方式

※au金利優遇割の場合なので金利が若干異なる場合があります。

auじぶん銀行は金利の設定が低く、変動金利や低金利の住宅ローンを利用したい人に向いています。

ネットで手続きを完結させることも可能なので、低金利で素早く住宅ローンを組みたい人におすすめです。

\女性限定保障など独自メリット多数/

auじぶん銀行住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

auじぶん銀行の変動金利を利用しています。
理由として団信保証が手厚く低金利が上げられます。
優遇された金利で団信保証が手厚い住宅ローンは中々無いと思います。
auのスマホを使っていたため、キャンペーンを活用して住宅ローンをお得に組むことができます。
金利を通常のものより下げられたので家計にも優しいなと思います。
ネットで書類を全て提出できる所が最大の魅力だと思います。
東京都以外で相談会を行っていないので、対面で相談していない人は厳しいかもしれません。
固定金利の10年固定プランが一番良いと思い契約しました。
10年で完済する予定で組んでいて、団信の保証もしっかりしているのでこのまま完済できそうです。

【5位】楽天銀行住宅ローン

楽天銀行住宅ローン
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額500万円~1億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済と元金均等返済のどちらかを選べる
借入期間最大25年以内
保証料無料
事務手数料330,000円(税込)

楽天銀行住宅ローンは事務手数料が定額になっているのが他と違い、初期費用を安く抑えることができます。

また団信の保証が無料付帯できるので、手厚いサービスを無料で付けることも可能です。

楽天銀行の住宅ローンは、変動金利型と固定金利(10年以下)・フラット35を取り扱っており、11年以上の固定金利の住宅ローンはありません。

 金利(新規)
変動金利0.537%
固定10年1.215%
フラット351.490%

長期間固定で返済したい人にはむいていませんが、返済中に何度でも金利タイプを変更できるので柔軟に対応してほしいという人におすすめです。

また楽天銀行の住宅ローンは夜22:00までskypeで相談することが可能で、平日忙しい人でも住宅ローンの相談を受けることができるので、サラリーマン等にもおすすめです。

楽天住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

圧倒的に初期費用が安い住宅ローンなので、おすすめです。
手数料が借入金額に左右されることなく固定されているので、楽な気持ちで住宅ローンを組めます。
楽天銀行で住宅ローンを組むと、楽天会員のグレードが上がるので楽天経済圏の私は非常にメリットがありました。
他社の住宅ローンに比べて変動金利の利率が高いので、人によっては向いていない可能性もあります。
返済の状況に応じて固定金利を変更できるのはすごいなと思います。
最初様子見で金利が低めの変動金利でローンを組んで、その後大丈夫そうなら変更しよう等の計画も立てられます。
元々楽天サービスを受けている為、住宅ローンも楽天銀行で組もうと思っていました。
楽天銀行の住宅ローンを組むと楽天ポイントがたまるのでお得感があります。

【6位】SBIマネープラザ

SBIマネープラザ
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額最大2億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済・元金均等返済
借入期間最大35年以内
保証料不要
事務手数料借入金額に対して2.20%(税込)
一部繰上返済手数料無料
口座変更手数料無料

SBIマネープラザの看板商品であるミスター住宅ローンREALは、変動金利が業界トップクラスに低いお得なローンです。

更に、リフォーム費用も借り換え可能になったり、借入額が最大2億円まで拡大するなど、近年よりサービスの質が高くなっています。

SBIマネープラザ「ミスター住宅ローンREAL」のサービス拡大

更に、保証料・一部繰上返済手数料・返済口座への資金移動の3つの費用が一切かからないのも大きな特徴です。

ミスター住宅ローンREALは先進医療特約や重度ガン保険金前払特約、リビングニーズ特約など、手厚く先進的な保障を提供していますが、嬉しいのは保障を利用した時に金利の上乗せがないこと!!

低金利のままでお得な保障をつけることが出来ます。

SBIマネープラザは一度来店をして、担当者と話し合いながら決めることが出来ます。「どのプランが良いのだろう?」と悩む方に最適ですね!

SBIマネープラザをおすすめする口コミ・評判

金利が他社とくらべて低めだったので、住宅ローンを組みました。
窓口も割りと近く、直ぐ相談しにいけたので特に問題はありませんでした。
SBIマネープラザの住宅ローンを組んで一番良かったと思ったことは、担当者が親身に相談に乗ってくれた所です。
自分の収入に関して担当者と打ち合わせをして、住宅ローンの返済年数等の問題を解消しました。
ネットでの住宅ローンと店頭での住宅ローンの良さを組み合わせサービスという感じがします。
相談に乗ってもらった時、担当者に懸念点を全て解決してもらいましたし、ネットならではの低金利住宅ローンを組むことができました。
SBIという時点で信頼性が高く、安心できる住宅ローンだなと思っていました。
実際に担当の方が真面目にプランを考えてくれて、固定金利の住宅ローンを組むことになりました。

【7位】りそな銀行住宅ローン

りそな銀行住宅ローン
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額50万円~1億円
対応地域全国(一部対応していない地域がある)
返済方法元利均等返済・元金均等返済
借入期間最大35年以内
保証料一部あり
事務手数料33,000円+借入金額に対して2.20%(税込)
一部繰上返済手数料一部無料
口座変更手数料無料

りそな銀行の住宅ローンは都市銀行の中でも金利が低めに設定しており、気軽に来店しやすい点も含めて利用しやすいです。

銀行名変動金利(新規)当初固定金利10年(新規)
みずほ銀行0.375%0.9%
りそな銀行0.470%0.945%
三菱UFJ銀行0.475%0.99%
三井住友銀行0.475%0.99%
イオン銀行0.52%0.87%

二世帯住宅希望者向けの住宅ローンや女性向けの住宅ローンといった特定のニーズに合わせた商品を取り扱っている所も魅力的です。

店舗型の金融機関の中では低金利なので、気軽に相談しながら住宅ローンを組みたいという人は検討してみてください。

りそな銀行住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

りそな銀行は信頼性の高いイメージがあったので、住宅ローンを契約しました。
ネット型の方が金利を安く済ませられますが、なんとなく店舗型のほうが安心できるので個人的におすすめです。
団信にと通らなかった時も柔軟に対応してくれて、なんとか住宅ローンを組むことができました。
親族が全員りそな銀行で住宅ローンを組んでいる為、私もりそな銀行で住宅ローンを組みました。
ネット銀行に比べると金利が高い等のデメリットがありますが、やはり担当とお話ながらローンを組む方が良いなと思います。

【8位】新生銀行住宅ローン

新生銀行住宅ローン
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額50万円~1億円
対応地域全国(一部対応していない地域がある)
返済方法元利均等返済
借入期間最大35年以内
保証料無料
事務手数料5.5万円(税込み)/変動フォーカスの場合→借入金額に対して2.20%(税込)
一部繰上返済手数料無料
口座変更手数料無料

新生銀行住宅ローンは、ネット銀行の中でも安めの金利設定で、事務手数料も安くしている為初期費用を安く抑えられます。

ただし金利の低さが魅力となっている変動フォーカスの場合、事務手数料が借入金額×2.20%(税込み)になっているので注意しましょう。

一般的に住宅ローンの変動金利には、5年ルールと125%ルールが適用されています。

5年ルールは金利が変動しても5年間は返済額が変わらない内容で、125%ルールは金利が大きく上昇しても毎月の返済額は直前の125%という内容です。

新生銀行の住宅ローンは上記2つのルールが適用されないので、万が一金利が大きく上昇すれば返済額も増えてしまいます。

リスク面で懸念すべき点はありますが、安心保証月付団信を金利上乗せ無しで利用できたり物件金額10%以上の頭金を用意していれば金利優遇が受けられたりできるので、状況によってはおすすめできる人もいます。

新生銀行住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

新生銀行はネット契約で住宅ローンを組めるのでおすすめです。
変動金利性がとにかく安いので、返済計画をしっかり立てることができます。
繰り上げ返済手数料が無料で、審査も簡単に進められるので楽に住宅ローンを組めます。
ただし変動フォーカスの事務手数料が高くなるので、要注意です。
事務手数料と金利をあわせて考えた時に、新生銀行の住宅ローンが一番やすかったのでここにきめました。
低金利で借入できるのが最大のメリットですが、1ヶ月程審査がかかるのでスピーディーにしたい人はおすすめできません。

【9位】みずほ銀行ネット住宅ローン

みずほ銀行ネット住宅ローン
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額50万円~1億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済・元金均等返済
借入期間最大35年以内
保証料無料
事務手数料33,000円(税込み)
一部繰上返済手数料無料
口座変更手数料無料

みずほ銀行は、日本3大メガバンクの一つとして有名で、知名度のある金融機関で住宅ローンを組みたいという人におすすめです。

 新規乗り換え
変動金利0.375%0.375%
当初固定10年0.90%0.900%
当初固定15年1.35%1.350%
当初固定20年1.40%1.400%
全期間固定35年1.33%1.33%
フラット351.490%1.490%

みずほ銀行の住宅ローンは、金利タイプが幅広く取り扱っており様々な利用者の状況に応じて最適のタイプを選ぶことができます。

また全期間固定35年はフラット35の金利より低く借り入れられるので、みずほ銀行の住宅ローンを長期間組みたいと考えている人におすすめです。

みずほ銀行ネット住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

みずほ銀行はかなり有名どころなので、店舗が多く対面相談をいつでもし易いイメージがあります。
対面の相談のほうが良いという人におすすめで利用者の生活に合わせて住宅ローンの組み方を考えてくれるのでとてもありがたいです。
金利などの知識が無い状態でみずほ銀行さんに住宅ローンの契約を相談しました。
説明内容が分かりやすく好感がもて、最善のプランを提示してくれたので満足です。
元々みずほ銀行の口座を持っていた為、住宅ローンもみずほ銀行で組みました。
8大疾病保証を付帯することができたので、良かったと思います。

【10位】PayPay銀行住宅ローン

PayPay銀行住宅ローン
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額50万円~1億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済・元金均等返済
借入期間最大35年以内
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%
一部繰上返済手数料無料
口座変更手数料無料

PayPay銀行の住宅ローンは、トップクラスの低金利です。

しかし申し込みの際には、一定以上の年収が必要になるので、審査に通過できない可能性が人によっては高いです。

また信用情報についても合わせて確認されるので車両ローンを組んでいる場合や消費者金融を利用している人は注意が必要です。

PayPay銀行住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

PayPay銀行の住宅ローンはネット銀行の中でもかなり低金利だなと思いました。
10年固定金利がかなり低く設定されているので、低金利の住宅ローンを探している人におすすめです。
書類提出がスマホの写真で出来るのは、かなり便利だとかんじました。
来店不要でスムーズに住宅ローンを組めるのは楽ですね。
なるべくスムーズに審査を終わらせたいと思っていました。
PayPay銀行は本審査を最短3営業日で終わらせてくれるので、手早く結果が分かって良かったです。

【11位】イオン銀行住宅ローン

イオン銀行住宅ローン
金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額50万円~1億円
対応地域全国
返済方法元利均等返済・元金均等返済
借入期間最大35年以内
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%
一部繰上返済手数料無料
口座変更手数料無料

イオン銀行は団信や優遇特典の手厚さがとても優秀です。

イオンで買い物をする際に毎日5%OFFになるので、住宅ローンを借り換えるだけで普段の買い物代を抑えることが出来ます。

金利の安さだけでなく特典まで考えることで、さらにお得に利用できる住宅ローンです。

イオン銀行住宅ローンをおすすめする口コミ・評判

イオン銀行の住宅ローンは、住む予定の地域にイオン系列の店舗が多く割引制度を活用したいと思っていたからです。
イオンでの買い物が5%常時割引されるのはかなり大きく、返済の負担軽減だけでなく家計的に助けてくれるサービスだなと思います。
がん団信申込みを希望していて、他のネット銀行より金利が低い状態で付帯できたのでイオン銀行をえらびました。
毎月の返済金額をアプリで確認できるのが便利で使いやすいです。
金利の見直しをして、イオン銀行が他の銀行より条件が良い状態で通った為借り換えを行いました。
毎月の支払い額を借り換え前レベルの金額で返済していた為、予定より早く返済することができました。

【変動金利】おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

変動金利プランで、金利を低く設定している金融機関をランキング表にしました。

順位金融期間変動金利
1位auじぶん銀行0.289%
2位新生銀行0.450%
3位三菱UFJ銀行0.475%

※auじぶん銀行は金利引き下げキャンペーンを実施中です(au金利優遇割を利用しない場合は0.389%)

【1位】auじぶん銀行

auじぶん銀行住宅ローン
変動金利0.289%(全期間引き下げプラン/au金利優遇割込み)
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【2位】新生銀行

新生銀行住宅ローン
変動金利0.450%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【3位】三菱UFJ銀行

三菱UFJ銀行「住宅ローン」
変動金利0.475%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【4位】PayPay銀行

PayPay銀行住宅ローン
変動金利0.380%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【5位】ソニー銀行

ソニー銀行
変動金利0.507%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【固定金利10年】おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

人気の住宅ローン【2022年06月最新】
三菱UFJ銀行 住宅ローン
● 最も利用者が多い人気ローン!14年連続No.1
● 申込から借入まで来店不要!口座なしでも申込可
● コンビニATMが24時間無料!お得に借りれる
繰上返済手数料 0円 事務手数料 0円
保証会社手数料 33,000円 団体信用生命保険料 不要
\簡単15分でWeb申込!/

固定金利10年プランは、最初に返済を安定させて、給料が上がってきた時に余裕を持って完済を目指せるというメリットがあります。

順位金融期間固定10年
1位住信SBIネット銀行0.830%
2位三井住友銀行0.770%
3位みずほ銀行0.900%
4位りそな銀行0.945%
5位三菱UFJ銀行0.99%

全期間固定金利がない住宅ローンは、最長の固定金利期間を10年に設定しているところも多いです。

ここからは、最新の金利が低い順に固定金利10年プランのおすすめローンを紹介していきます。

【1位】住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行住宅ローン「フラット35」
固定10年0.830%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【2位】三井住友銀行

三井住友銀行住宅ローン
固定10年0.770%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【3位】みずほ銀行

みずほ銀行ネット住宅ローン
固定10年0.900%
保証料無料
事務手数料33,000円(税込み)

【4位】りそな銀行

りそな銀行住宅ローン
固定10年0.945%
保証料一部あり
事務手数料33,000円+借入金額×2.20%(税込み)

【5位】三菱UFJ銀行

三菱UFJ銀行住宅ローン
固定10年0.990%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【固定金利20年】おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

おすすめの固定金利20年の住宅ローンをランキングにしました。

順位金融期間固定20年
1位auじぶん銀行住宅ローン0.955%
2位新生銀行住宅ローン1.250%
3位三菱UFJ銀行住宅ローン1.450%

20年固定金利の住宅ローンは、金利の低さと固定の安心感を両方取れる住宅ローンです。

全期間35年固定にするよりも金利が低くなり、金利変動リスクも抑えられます。

「金利を下げつつ、金利変動のリスクも抑えたいなぁ」と考えている人は検討してみてください。

【1位】auじぶん銀行住宅ローン

auじぶん銀行住宅ローン
固定20年0.955%(au金利優遇割)
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【2位】新生銀行住宅ローン

新生銀行住宅ローン
固定20年1.250%
保証料無料
事務手数料5.5万円(税込み)/変動フォーカスの場合→借入金額に対して2.20%(税込)

【3位】三菱UFJ銀行住宅ローン

三菱UFJ銀行「住宅ローン」
固定20年1.450%
保証料別途支払い
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)
\カンタン10分で申込可能!/

【35年全期間固定金利(フラット35)】おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

おすすめの35年期間固定金利(フラット35)住宅ローンランキングは下記の通りです。

順位金融期間固定35年
1位三井住友銀行1.760%
2位新生銀行1.350%
3位三井住友信託銀行1.220%
4位イオン銀行1.490%
5位住信SBIネット銀行1.420%

全期間固定金利型は毎月返済額は完済まで変わらず借りられる為、金利辺土うの影響を受けずに堅実に返済することができます。

長期的に低リスクで返済し続けたい人は検討してください。

【1位】三井住友銀行住宅ローン

三井住友銀行住宅ローン
固定35年1.760%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【2位】新生銀行住宅ローン

新生銀行住宅ローン
固定20年1.350%
保証料無料
事務手数料55,000円(税込み)

【3位】三井住友信託銀行住宅ローン

三井住友信託銀行住宅ローン
固定35年1.220%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【4位】イオン銀行住宅ローン

イオン銀行住宅ローン
固定35年1.490%
保証料無料
事務手数料借入金額×1.87%(税込み)

【5位】住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行住宅ローン「フラット35」
固定35年1.420%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

【借り換え】おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

借り換えにおすすめの住宅ローンランキングは下記の通りです。

順位金融期間金利
1位三菱UFJ銀行固定20年:1.45%
2位auじぶん銀行変動金利:0.289%
3位住信SBIネット銀行フラット35:1.420%
4位イオン銀行10年固定:0.870%
5位ARUHIARUHIスーパーフラット:1.440%

借り換えは金利や諸費用が低く、借り換えのメリットがある住宅ローンを提供している銀行がおすすめです。

【1位】三菱UFJ銀行「プレミアム住宅ローン」

三菱UFJ銀行「住宅ローン」
固定35年1.220%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

三菱UFJ銀行のプレミアム住宅ローンは、固定期間終了後の優遇幅が大きい商品なので借り換えにおすすめです。

三菱UFJは地方にも店舗が多く対面相談をしやすい為、借り換えの相談も気軽におこなうことができます。

また当初固定10年間の金利も低めに設定している為、低リスクで安心して返済できます。

【2位】auじぶん銀行「auじぶん銀行住宅ローン」

auじぶん銀行住宅ローン
変動金利0.289%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

auじぶん銀行住宅ローンは金利の低さと「ガン50%保証団信」「全疾病保証」を0円で受けられる所が魅力的な商品です。

保証が充実していれば、万が一のケースでも購入した物件を守ることができます。

au金利優遇割・金利引き下げキャンペーンを適用した金利の場合、変動金利の中でもトップクラスの低さを誇っているので、お得に低リスクで返済したい人におすすめです。

\女性限定保障など独自メリット多数/

【3位】住信SBIネット銀行「フラット35(保証型)」

住信SBIネット銀行住宅ローン「フラット35」
固定35年1.420%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

住信SBIネット銀行のフラット35(保証型)は、フラット35商品の中でもトップクラスに低い金利に設定されています。

また全疾病保証を無料で付帯できるので、怪我や病気によるリスクを抑えることができます。

来店不要で借り換えを完結できるので、スムーズに借り換えを行いたい人におすすめです。

\金利が低くて安心!/

【4位】イオン銀行「10年固定金利住宅ローン」

イオン銀行住宅ローン
固定35年0.870%
保証料無料
事務手数料定額型:110,000円(税込み)
定率型:借入金額×2.20%(税込み)

イオン銀行の住宅ローンは、イオングループでのお買い物が常時5%割引になるのでイオンで買い物をしている人におすすめの住宅ローンです。

当初固定金利特約期間終了後は、店頭表示利率より最大年1.6%差引きされます。

固定期間終了後の優遇幅が大きい事とイオングループならではの特典が魅力的なので、イオン系列で家計を支えているご家庭は検討してみてください。

【5位】ARUHI(ARUHIスーパーフラット35)

ARUHI住宅ローン「フラット35」
固定35年1.440%
保証料無料
事務手数料借入金額×2.20%(税込み)

ARUHIは住宅ローンの専門金融機関で「ARUHIスーパーフラット借換」という独自の住宅ローンで借り換えると、一般的なフラット35より金利が低くなります。

審査スピードも早く、最短で本審査を3営業日で通過します。

来店なしで手続きが完了する為、固定35年の長期返済で住宅ローンをスムーズに組みたい人におすすめです。

\頭金0円でも申込可能!/

【手数料が安い】おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

住宅ローンで発生する様々な手数料が安いおすすめの住宅ローンランキングは下記の通りです。

順位金融期間事務手数料保証料
1位新生銀行(パワースマート住宅ローン)55,000円(税込み)
※変動フォーカスは異なる
無料
2位ソニー銀行(住宅ローン)44,000円(税込み)無料
3位楽天銀行(住宅ローン金利選択型)33万円無料
4位auじぶん銀行(全期間引下げプラン)借入額×2.20%(税込み)無料
5位住信SBIネット銀行借入額×2.20%(税込み)無料

上位の住宅ローンは事務手数料が固定で決まっている為、初期費用を安く抑えることができるのでおすすめです。

【1位】新生銀行「パワースマート住宅ローン」

新生銀行住宅ローン
プラン名パワースマート住宅ローン
保証料無料
事務手数料55,000円(税込み)
※変動フォーカスは異なる

新生銀行のパワースマート住宅ローンはシム手数料が定額55,000円(税込み)で保証料が無料なので、手数料を抑えて住宅ローンを組むことができます。

通常の場合、ネット銀行での住宅ローンは「借入額×2.20%(税込み)」が一般的で新生銀行より手数料がかかってしまいます。

借入金額によっては数十万円以上の差がでるので、お得にローンを組みたい人におすすめです。

【2位】ソニー銀行(住宅ローン)

ソニー銀行
プラン名住宅ローン
保証料無料
事務手数料44,000円(税込み)

ソニー銀行は通常の住宅ローンのみ事務手数料が定額44,000円(税込み)です。

ガン団信50のを保険料0円で追加できる点も魅力的で、手数料を低く抑えながら手厚い保障を受けることができます。

ただし、金利変動の低いプランは事務手数料が借入金額×2.2%になるため注意が必要です。

【3位】楽天銀行(住宅ローン金利選択型)

楽天銀行住宅ローン
プラン名住宅ローン金利選択型
保証料無料
事務手数料33万円(税込み)

楽天銀行の住宅ローン(金利選択型)は事務手数料が33万円(税込み)となっており、一般的なネット銀行やメガバンクより安い事務手数料で住宅ローンを契約できます。

更にガン保障特約と全疾病保障を無料で付帯できるので、手数料を安く抑えつつ手厚い保障をうけられます。

【団信がお得】おすすめ人気住宅ローン比較ランキング

団信の保障内容が充実しているおすすめ住宅ローンをランキングにしました。

順位金融期間団信の種類
1位住信SBIネット銀行全疾病保障
2位auじぶん銀行
  • ワイド団信
  • ガン50%保障団信
  • ガン100%保障団信
  • 11疾病保障団信
3位三菱UFJ銀行
  • ワイド団信
  • 7大疾病保障
4位新生銀行安心保障付団信
5位ARUHI
  • ワイド団信
  • ガン50%保障団信
  • ガン100%保障団信
  • 生活習慣病団信

金融機関は他の競合と差を付ける為に様々な団信を提供しています。

金利や手数料以外にも、手厚い保障を受けたいという人は必見です。

【1位】住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行住宅ローン「フラット35」
変動金利0.410%
団信の種類全疾病保障
事務手数料借入額×2.20%

【2位】auじぶん銀行

auじぶん銀行住宅ローン
変動金利住宅ローン
団信の種類
  • ワイド団信
  • ガン50%保障団信
  • ガン100%保障団信
  • 11疾病保障団信
事務手数料借入額×2.20%(税込み)

【3位】三菱UFJ銀行

三菱UFJ銀行「住宅ローン」
金利0.475%
団信の種類
  • ワイド団信
  • 7大疾病保障
事務手数料借入額×2.20%(税込み)

【地方銀行】おすすめの住宅ローン比較ランキング

地方銀行でおすすめの住宅ローンランキングは下記の通りです。

順位金融期間金利
1位横浜銀行住宅ローン0.415%
2位千葉銀行住宅ローン0.625%
3位スルガ銀行0.675%

【1位】横浜銀行住宅ローン

横浜銀行住宅ローン

金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額1億円以内
対応地域全国
返済方法元利均等返済
保証料11,982円~14,834円
団体信用生命保険別途で必要

【2位】千葉銀行住宅ローン

千葉銀行住宅ローン

金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額プランごとに異なる
対応地域全国
返済方法
  1. 元利均等毎月返済
  2. ボーナス時増額返済
保証料無料(千葉銀行が負担)
団体信用生命保険千葉銀行が負担

【3位】スルガ銀行住宅ローン

スルガ銀行住宅ローン

金利タイプ固定金利/変動金利
借入金額プランごとに異なる
対応地域全国
返済方法元利均等毎月返済
保証料無料
団体信用生命保険スルガ銀行が負担

全国のおすすめ住宅ローンを地域別に徹底比較!

住宅ローンを選ぶ際、全国対応している大手銀行住宅ローンだけでなく、地域の地元密着型住宅ローンも候補に挙がってくると思います。

場合によっては上で挙げたような大手住宅ローンではなく、地元の中小金融機関が提供している住宅ローンのほうがお得ということも十分あります。

これから地域別のおすすめ住宅ローンランキングを紹介します。

  • 北海道エリア
  • 東北エリア
  • 関東エリア
  • 甲信越エリア
  • 北陸エリア
  • 東海エリア
  • 近畿エリア
  • 中国エリア
  • 四国エリア
  • 九州・沖縄エリア

地域密着型の金融機関で住宅ローンを組みたいという人は必見です。

北海道エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位北海道銀行道銀住宅ローン(変動金利型)1.175%
2位北洋銀行ほくよう住宅ローン店頭基準金利(変動)2.675%

東北エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位福島銀行福銀住宅ローン(変動金利型全期間優遇住宅ローン)0.590%
2位大東銀行新・住宅ローン(変動金利コース)0.600%
3位青森銀行スーパー住宅ローン(地銀協一般団信付)0.800%
4位岩手銀行いあわぎん住宅ローン(変動金利タイプ)0.850%
5位北日本銀行団らんB(変動金利)0.850%

関東エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位横浜銀行住宅ローン融資手数料型金利プラン(変動金利)0.415%
2位埼玉りそな銀行りそな住宅ローン(変動金利)0.470%
3位きらぼし銀行住宅ローン「選択上手」(変動金利)0.470%
4位筑波銀行住宅ローン(変動金利)0.600%
5位東和銀行かんそうしん付住宅ローン(変動金利)0.615%

甲信越エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位山梨中央銀行自由設計型住宅ローン(変動金利)0.625%
2位第四北越銀行住宅ローン保証料前払い型(変動金利)0.725%
3位大光銀行たいこう住宅ローン(変動金利)0.725%
4位長野銀行ながぎん住宅ローン(変動金利)0.920%
5位八十二銀行住宅ローン(変動金利)0.925%

北陸エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位北陸銀行ほくぎん住宅ローン新規受付金利(変動金利)0.975%
2位富山銀行とやまマイドリーム(変動金利)0.975%
3位富山第一銀行住宅ローン(変動金利)1.100%
4位福井銀行福井銀行の住宅ローン(変動金利)1.275%
5位北國銀行北國住宅ローン(変動金利)1.325%

東海エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位十六銀行金利引き下げプランWeb契約(変動金利)0.575%
2位静岡銀行しずぎん住宅ローン(変動金利)0.625%
3位大垣共立銀行OKB住宅ローン金利Okプラン・一律OK(変動金利)0.625%
4位中京銀行住宅ローン(変動金利)0.650%
5位スルガ銀行スルガ住宅ローン(変動金利)0.675%

近畿エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位紀陽銀行住宅ローン手数料定率プラン(変動金利)0.395%
2位京都銀行京都住宅ローン(変動金利)0.420%
3位みなと銀行みなと住宅ローン手数料型(変動金利)0.545%
4位池田泉州住宅ローン全期間重視プラン(変動金利)0.575%
5位関西みらい銀行住宅ローン(変動金利)0.595%

中国エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位西京銀行さいきょう住宅ローン(変動金利)0.550%
2位もみじ銀行YCG住宅ローン融資手数料型(変動金利)0.555%
3位山口銀行YCG住宅ローン融資手数料型(変動金利)0.575%
4位中国銀行クイック住宅ローン通期重視タイプ(変動金利)0.775%
5位鳥取銀行ベストホームローン(変動金利)0.850%

四国エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位百十四銀行114スピード住宅ローン(変動金利)0.625%
2位徳島大正銀行総合住宅ローン(変動金利)2.475%
3位阿波銀行あわぎん総合住宅ローン(変動金利)2.7255
4位高知銀行こうぎん総合住宅ローン(変動金利)2.725%
5位香川銀行香川総合住宅ローン(変動金利)2.875%

九州・沖縄エリアのおすすめ住宅ローン

順位金融期間プラン名金利
1位北九州銀行YCG住宅ローン(変動金利)0.470%
2位福岡銀行プレミアム住宅ローン特別金利(変動金利)0.475%
3位十八親和銀行プレミアム住宅ローン特別金利(変動金利)0.475%
4位肥後銀行肥後銀行住宅ローン(変動金利)0.475%
5位熊本銀行プレミアム住宅ローン(変動金利)

【つなぎ融資】おすすめの人気住宅ローンを比較

つなぎ融資とはそのまま、つなぎ資金を手当てするための融資のことです。

住宅ローンの融資が実行されるまでの期間の資金需要にこたえるために提供されており、上手に活用することで初期費用をかけずに住宅を購入することができます。

住宅ローン融資よりも前に建築費用の決済をしなければいけないので、主にこれらの費用に使うことが多いです。

ここからは、おすすめ住宅ローンを紹介していきます。

ARUHI「フラットつなぎ」

ARUHI
項目金額支払い時期補足
金利時期によって異なるつなぎ融資の完済日に累計の利息を一括清算
事務手数料100,000円(税別)つなぎ融資の完済日
収入印紙代融資金額によって変動つなぎ融資契約の面談日面談日に収入印紙の持参が必要

楽天銀行「つなぎローン」

楽天銀行住宅ローン
金利年2.63%
融資限度額2,000万円(1回目は1,000万円、2・3回目は500万円ずつ)
融資事務手数料一律110,000円
融資期間土地決済日から6ヶ月間

みずほ銀行「フラット35 つなぎローン」

みずほ銀行ネット住宅ローン
利用条件(全て満たす必要あり)
  • みずほ銀行のフラット35(機構買取型)の仮承認がおりている
  • みずほ銀行が契約している生命保険会社の団体生命保険に加入が認められている
資金使途
  • 居住住宅の建築や新築住宅の購入(セカンドハウスを含む)のための資金
  • いずれ親族が住む予定の物件を建築、購入するための資金
借入金額100万円以上8,000万円以内
借入期間1年以内(1か月単位)
借入回数最大3回まで
金利タイプ変動金利
返済方法期限一括返済
保証期間原則不要(保険料はみずほ銀行が負担)
担保不要
団体信用生命保険加入が必要
指定紛争解決機関一般社団法人 全国銀行協会

三井住友銀行「つなぎローン」

三井住友銀行住宅ローン
利用条件(全て満たす必要あり
  • 借入時の年齢が満20歳以上満70歳以下。完済時の年齢が80歳以下
  • 三井住友銀行指定の団体信用生命保険に加入できる
  • 三井住友銀行指定の保証会社の保証を受けられる
  • 支店から住宅金融支援機構直接融資を申し込んで通過(融資が確定)している
資金使途不動産購入から融資が交付される日までのつなぎ
借入金額原則4000万円以上。かつ本借入の住宅ローン融資額を上回らない金額
借入期間1年以内(1か月単位)
金利(年)三井住友銀行住宅ローン・固定金利と同じ利率
返済方法借入期限内に一括で返済
団体信用生命保険三井住友銀行指定の団体信用生命保険に加入する必要あり

イオン銀行「フラット35つなぎ」

イオン銀行住宅ローン
利用条件(全て満たす必要あり)イオン「フラット35」を申込み済で、すでに住宅金融支援機構の買取承認を受けている方
資金使途
  • 土地購入時のつなぎ資金
  • 建物建築時のつなぎ資金
借入形態証書貸付
借入金額500万円以上8,000万円以内(1万円単位)
借入期間3か月以上12か月未満。かつイオン「フラット35」の交付日まで
返済つなぎローン実行時に全額前払い※繰上げ返済も可能
遅延損害金年14.0%
保証人原則不要

【オリコン】住宅ローン顧客満足度ランキング

住宅ローンの口コミ・評判

調査会社のオリコンは住宅ローンの顧客満足度ランキングを発表しています。

2019年11月21日現在の顧客満足度ランキングTOP10がこちらになります。

順位銀行獲得ポイント
1位ソニー銀行住宅ローン72.61点
2位イオン銀行住宅ローン70.99点
3位新生銀行住宅ローン70.84点
4位青森銀行住宅ローン69.93点
5位auじぶん銀行住宅ローン69.71点
6位住信SBIネット銀行住宅ローン69.69点
7位みちのく銀行住宅ローン69.56点
8位楽天銀行住宅ローン69.20点
9位みずほ銀行住宅ローン68.72点
10位肥後銀行住宅ローン68.48点

2019年の顧客満足度1位も、9年連続でソニー銀行となりました。

ソニー銀行は特にサービスの内容と手続きの簡潔さが評価されています。

2位のイオン銀行は団信や優遇特典の手厚さ、3位の新生銀行は手数料・保証料のお得さが評価されているようです。

ソニー銀行は今までのローン審査にあった不透明性を改善し、分かりやすい申込・審査の仕組みを提供しています。

初めての方でも使いやすい住宅ローンと言えます。

分割融資におすすめの人気住宅ローン

分割融資はつなぎ融資と混同されることも多いですが、似て非なることです。

分割融資は、通常の住宅ローンが一括で融資されるのと違い、複数回に分けてその都度融資を受けることができます。

つなぎ融資は通常の住宅ローンの前の資金需要にこたえるのとは全く異なるものです。

分割融資はつなぎ融資にかかる手数料を抑えられるというメリットがありますが、そもそも分割融資に対応している金融機関自体が少ないです。

また、分割融資用の商品というものも大々的に提供されているケースは少ないので、しっかり金融機関に聞いてみることが必要になります。

分割融資のメリット

分割融資は、通常の住宅ローンと同じ金利で借りられるのがメリットです。

つなぎ融資は便利な分、金利が高く設定されていることが多いです。一方、分割融資はそのまま住宅ローンと同じ金利で借りることができます。

また、つなぎ融資→住宅ローンと2回借り入れをおこなうことができないので、その分手数料なども低く抑えることができます。

分割融資のデメリット

分割融資は、まず取り扱いの金融機関が少ないというデメリットがあります。

また、返済予定表が複雑になり、管理が難しくなります。

また、抵当権設定に軽減税率が使えないのも短所です。

注文住宅におすすめの人気住宅ローン

こだわってオーダーメイドの物件を建てるのは良いことですが、この場合はメーカーが形を決めて提供する建売住宅よりも住宅ローンの借り方が難しくなります。

まず、新居が完成する前に契約手付金の支払いが発生します。

また、工事代金の6~7割を完成前に支払わなければいけません。

この費用を上手く支払うためには、つなぎ融資を活用するのも一つの手です。

注文住宅と建売住宅の大きな違いは、建物が完成するまでにローンが組めないことです。

この問題を解決するために、以下の2種類の商品を活用することが大切になります。

  • つなぎ融資
  • 土地先行融資

公務員におすすめの人気住宅ローン

公務員は一般的に、住宅ローン審査で優遇されて有利だと言われています。

これは、銀行側にも収入が安定しているというイメージが強いためです。

ただ、そんな公務員でも、何十年返済を続けていくとしたらライフイベントで何があるか分かりません。

今回はそんな公務員の方のために、おすすめの住宅ローンをケース別に紹介していきます。

疾病保障付きの住宅ローンを比較

公務員の方が住宅ローンを借りる上で最大のネックになるのが年齢です。

一般企業よりも年収の上がり方が緩やかなケースも多いので、住宅ローンを借りる際は高齢になっていることがあります。

そのため、年齢上限までに完済できるような返済額の設定が必要になります。

ただ、返済期間を調整しても、年を重ねると疾病のリスクが高まります。

もしもの病気のために、疾病保障付きのおすすめ住宅ローンを比較していきます。

auじぶん銀行住宅ローン

auじぶん銀行住宅ローンは、利用者のニーズに合わせて5つの団体信用生命保険を用意しています。

  • 一般団信
  • ワイド団信
  • がん50%保障団信
  • がん100%保障団信
  • 11疾病保障団信

5つの団信を組み合わせれば、考えられる全ての疾病をカバーできるほど手厚い内容になっています。

ただ、団信はどれか一つを選ぶようになります。それぞれ一長一短なので、良く考えて申し込むことをおすすめします。

事例一般団信ワイド団信がん50%保障団信がん100%保障団信11疾病保障団信
上乗せ金利なし+年0.3%なし+年0.2%+年0.3%
死亡・高度障害・余命6か月以内のケース全額保障全額保障全額保障全額保障全額保障
がん診断を受けたケース保障不可保障不可50%保障全額保障全額保障
特定10種の生活習慣病で180日以上入院保障不可保障不可全額保障全額保障保障不可
けが・病気で180日以上入院保障不可保障不可全額保障全額保障保障不可
旧預金特約保障不可保障不可保障不可保障不可一時金を保険金として支払う

楽天銀行住宅ローン【金利選択型】

楽天銀行住宅ローンの金利選択型は、新規借入、つなぎ融資、借り換えなどの全てのニーズに対応できるオールマイティな住宅ローンです。

こちらの住宅ローンメリットの一つに、全疾病特約付団体信用保険の存在があります。

こちらは、死亡、高度障害、余命6か月以内の診断を受けた際に住宅ローン残高が0円になるだけでなく、病気やケガなどで就業不能の状態が1年を超えた場合も残高は0円、就業不能状態が15日を超えた時も全額とはいかないまでも返済額の保証がおります。

その他、繰上げ返済手数料や保証料が0円の楽天銀行住宅ローン(金利選択型)は、使い勝手が良くお得で、幅広い方におすすめのローンと言えるでしょう。

住信SBIネット銀行住宅ローン

住信SBIネット銀行住宅ローンは、ネットバンクらしく業界トップクラスの低金利に設定されています。

ただ、お得なだけではなく保証がしっかりしているのも住信SBIネット銀行のすごいところです。

団信はもちろんのこと、全てのケガ・病気をカバーする全疾病保障を、何と金利の上乗せなしで付帯することができます。

低利息で返済でき、更にもしもの時の補償もしっかりしていて安心ですね!

公務員におすすめ!ろうきん住宅ローン

公務員の方はろうきんの住宅ローンを利用することができます。

ろうきん住宅ローンの2020年1月時点の変動金利はなんと年0.625%!メガバンクの最低金利レベルでらくらく借りることができます。

ただ、ろうきん住宅ローンは審査結果に応じて年0.10%~0.34%必要になります。

また、保障が一般団信のみというところはデメリットになります。

年0.1%の金利上乗せで全疾病保障を付帯させることもできますが、そうなると特段お得という訳ではなくなるので、借入の際は慎重に選びましょう。

公務員の住宅ローンを借りるには共済貸付を利用すべき?

公務員が利用できる共済組合では、住宅購入のための貸付をおこなっています。

この共済貸付は保証料・融資事務手数料が無料な上、信用情報機関の照会・登録がないので借入記録が残らず、過去のブラック情報で審査が左右されません。

更に、住宅の抵当権設定がないので、万が一ローン返済不能に陥った時も差し押さえられる心配はありません。

ただ、限度額が勤続年数によって決まる、金利が高い、団信・疾病保障の加入が必須で、かつ有料といったデメリットもあるので注意が必要です。

住宅ローンの口コミ・評判を総まとめ

住宅ローンの公式HPを見ると、どこもメリットしか書かれておらず、結局どこが良くて、どこが悪いのか分からないことが多々あります。

そこで今回は、様々な金融機関が提供している住宅ローンの口コミを総まとめで紹介していきます。

ソニー銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀対応が丁寧

年齢31歳
性別

オペレーターの方の対応が丁寧。

金利変動のリスクなども丁寧に教えてくれて信頼できると感じました。

口コミ・評判②柔軟な対応が嬉しい

年齢35歳
性別

地方に店舗がないのが若干やりにくいが、丁寧に対応してくれたので不満はなかった。

期日の悩みをしっかり聞いてくれて、きちんと対応してくれたので大満足。

老舗の地銀とかでは出来ない対応に感じた。

イオン銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀イオンカード利用者におすすめ

年齢30歳
性別

イオンカードはすぐにゴールドになりました。

そもそもの金利が安い上に買い物時の割引などもあり、想像以上にお得

口コミ・評判②アプリが意外に使いやすい

年齢41歳
性別

借りる時は全く想定していなかったが、専用のアプリが使いやすい。

借入状況をスマホですぐチェックできるのに、大きなメリットを感じる

新生銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀審査体制が充実?

年齢32歳
性別

メガバンに比べて住宅ローンに労力を割いているのかな?と感じた。

対応してくれる担当者の数が多かったり、連絡が早めに来たりするのは良かった。

口コミ・評判②グレードが上がった気がする

年齢37歳
性別

新生の口座を使っていた流れで住宅ローンに申し込んだが、審査に通過した結果、特典などを提案される回数が増えた気がします。

新生銀行側で顧客グレードを上げてくれたように感じる。

auじぶん銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀審査がスピーディ

年齢43歳
性別

ネットで必要書類を提出できるのもあり、審査が進むのが早い。

ネット慣れしていない人でも申込手続きが簡単。

口コミ・評判②金利が安い

年齢41歳
性別

金利の低さで選ぶならトップクラスなのは間違いないです。

団信が充実しているのは女性として嬉しい。

楽天銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀金利の低さで選ぶ

年齢34歳
性別

金利がトップクラスで低い。

借り換えで毎月の返済額を減らしたいなら、かなりおすすめ。

口コミ・評判②楽天ユーザーはお得

年齢41歳
性別

ポイントも貯まるし会員ランクも上がります。

楽天ユーザーにとってのメリットが大きいです。

りそな銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀柔軟なプラン対応が魅力

年齢33歳
性別

検討している他社ローンの内容と比較した上で、プランの優遇などを提案してくれた。

交渉が通りやすい雰囲気があります。

口コミ・評判②ネット完結で申し込める

年齢51歳
性別

ネットやアプリから申し込みを全部済ませることができます。

店舗が家から遠い場合も楽に申し込めます。

三井住友信託銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀担当の方が優秀

年齢43歳
性別

とにかくテキパキと動いてくださり、早めに審査が終わりました。

迅速な対応、大変助かりました。

口コミ・評判②三井住友カードにポイントが付く!

年齢37歳
性別

どこも同じだと感じたので、よく使っている三井住友系列で申込。

三井住友のカードポイントを貯められるのが嬉しかった。

東京スター銀行スター住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀使い方次第でかなりお得

年齢42歳
性別

繰り上げ返済料が完全無料。

また、東京スター銀行の預金口座の金利がスター住宅ローンの利用でアップします。

ATM手数料が月8回まで無料+振込手数料も月3回まで無料と、コスト面でも優秀です。

口コミ・評判②資金が十分ある人におすすめ

年齢32歳
性別

長期固定にできないのですが、預金・頭金があればお得に利用できるローンです。

積み増し預金をいつでも引き出せるので手軽で柔軟性が高いです。

三菱UFJ銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀特典が多い

年齢40歳
性別

そこまで意識せず申し込みましたが、振込手数料無料やネットでの繰上げ返済が無料だったりと、特典がとにかく多いです。

メガバンのほうがやはり金利は低いですが、信頼性と特典で選んでいます。

口コミ・評判②ネットで利用したい方におすすめ

年齢35歳
性別

多くの人が指摘しているが、ネットバンキングで繰上げ返済手数料が無料というのはやはり嬉しいです。

ネット中心に利用したい方におすすめ。

みずほ銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀金利を変更する前提だとお得

年齢40歳
性別

変動金利がどこも安いご時世に、固定金利が比較的低くて優遇も金利変更後に引き継げる。

金利上昇を想定しているなら、万能なのでおすすめ

口コミ・評判②メガバンクなのに審査が早い

年齢29歳
性別

大手銀行は審査完了まで時間がかかるという勝手なイメージがありましたが、仮審査から2週間弱で本審査の結果が来ました。

融資をすぐに受けられてハッピーです!

横浜銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀ネット銀行レベルでお得

年齢38歳
性別

横銀の住宅ローンは地銀だからと切り捨てない方が良いです。

金利も保証もかなり充実。全国対応しているので神奈川県民以外も使えます。

口コミ・評判②はまぎんマイポイント加入がおすすめ

年齢35歳
性別

はまぎんマイポイントは無料で加入できて、繰上げ返済手数料をタダにすることができます。

お得に返済したい方はとりあえず加入をおすすめします。

中央三井信託銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀優遇金利が非常に魅力的!

年齢38歳
性別

優遇金利の条件が豊富に用意されており、合わせると年2%近く優遇されることもあります。

これを駆使することで、ネット銀行以上にお得になりました。

口コミ・評判②早めの返済を目指すべき

年齢43歳
性別

基準の金利がそこまでお得ではなく、変動金利の跳ね上がりは怖い部分がある。

しかし早めに完済することが出来るのであれば、優遇金利を駆使できる分おすすめ。

青森銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀審査が柔軟?

年齢37歳
性別

地銀らしく、長年口座を利用していると審査に通る&金利優遇されるといった特典がある。

また、担当が丁寧。

みちのく銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀優遇がある?

年齢39歳
性別

長年利用している銀行で担当者すら顔なじみだったので、話がかなり速かった。

優良顧客の優遇がある?

肥後銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀土日対応をしてくれる

年齢32歳
性別

銀行では珍しく、土日も対応をしてくれます。

日中忙しい方にはおすすめの銀行です。

鹿児島銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀担当の方がやさしかった

年齢35歳
性別

こちらの都合に100%合わせてくれたのが印象的。

とにかく顧客ファーストという印象を受けました。

京都銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀手数料が安い

年齢54歳
性別

京都銀行の住宅ローンは他社と比べても事務手数料を低めに設定してくれています。

今はどこも金利が安くなっているので、手数料の低さで選びました。

十六銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀信頼できる

年齢44歳
性別

初めて相談へ行った時に、担当の方が丁寧に説明してくれました。

それくらい分かるだろと言われそうなことでも相談できる雰囲気が良かったです。

百五銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀早い対応

年齢41歳
性別

住宅ローンの、しかも銀行の審査は遅いイメージがありましたが、早く終わるよう配慮してくれました。

サポートが丁寧で良かったです。

池田泉州銀行住宅ローンの口コミ・評判

口コミ・評判➀お得なローンを提案して貰えた

年齢37歳
性別

キャンペーンにより金利が低くローンを組めた事と、団体信用生命保険も含めてお得なローンを提案して貰えた。

フラット35以外で安い固定金利を探していたので、ちょうどいいと思える融資に出会えた。

初めの担当者は、自分との共通点などの話題から親近感がわき、すごく話しやすかった。

新規借り入れで失敗しない住宅ローンの選び方

借り換えで失敗しない住宅ローンの選び方

以降の記事の監修者

鈴木淳也

TOTAL LIFE CONCIERGE合同会社 代表社員

お金の事が苦手な方に、分かりやすく説明する」をモットーに、札幌市を拠点に全国各地に渡り活動。

個人・法人の金融相談2,000件超、講座・講演200回超の開催。テレビ・ラジオ出演、執筆、監修多数等の実績のあるお金のプロです。

子育てパパとして家事・育児も積極的に参加。

借り換えを検討する際は、安易に金利の安さで選ぶと失敗します。

良い借り換えローンを選ぶには、どこに注意すれば良いのでしょうか?

まずは現在のローン残高を確認する

借り換えローンを選ぶ際の最善の方法とは、今の自分の状況やこれからのライプランに合った金融機関や住宅ローンを選ぶことを指します。

なぜなら「どんな人が使っても一番お得な借り換えローン」というものは無いからです。

まずは自分のローン残高を確認して、返済をいつまでに終わらせたいのか、月の返済をいくらに抑えたいのかを明確にし、それに適した住宅ローンを選択しましょう。

現在の住宅ローン残高と返済計画は、金融機関に確認すれば最新の情報を共有してもらえます。

まずはローン残高をチェックしましょう。

借り換え時の返済をシミュレーションしてみる

次に、借り換え時に返済額がどこまでお得になるのかをシミュレーションしておきましょう。

シミュレーションをする際は、諸費用も含めて計算しておくことをおすすめします。

また現在の借入状況や、借換先の住宅ローン選びに誤りが無ければ、数百万円単位でお得になることも十分あるので、借換後のシミュレーションを行い、比較検討することをおすすめします。

おすすめ住宅ローンの金利タイプの選び方

住宅ローンの金利タイプには、大きく分けてこちらの3タイプがあります。

  • 変動金利型
  • 固定期間選択型
  • 全期間固定型

どの金利タイプで借りるかによって、返済の仕方は変わってきます。

「どの銀行が人気か」を調べるのも大事ですが、「自分はどのタイプが向いているのか」を調べるのも大切です。

住宅ローンの3つの金利タイプを比較
金利タイプメリットデメリット
変動金利型借入当初の金利が低めに設定されている返済中に金利が上昇するリスクがある
固定期間選択型
  • 金利や返済額が変わらない期間を選択でき、一定期間返済額変わらない
  • 全期間固定金利より、借入当初の金利が低く設定されている
固定期間が終了した後は、再度固定期間型と変動型のいずれかを選択する必要があり、万が一金利が上昇した際のリスクがある
全期間固定型
  • 計画的に返済できる
  • 金利上昇の影響を受けず安心
  • 審査が通りやすい
他のタイプより金利が高め

固定金利は管理のしやすさが魅力

フラット35などの住宅ローンは、金利が固定されいてる為、管理のしやすさが魅力です。

住宅ローンの返済に毎月いくらかかるか計算する必要がないので、家計簿をつけるのが楽になります。

些細なことに思えますが、長い返済期間を考えると重要なポイントです。

仮に返済期間を35年にすると、長いスパンで返済することとなる為、その間に教育費や車の購入、家のリフォーム費用、急な事故、入院など、突発的に費用がかかる可能性は絶対に起きないとは言い切れません。

もし仮に変動金利を選んでいた際に、金利が上がってしまい、そのタイミングとこれらの急な出費がちょうど同時期に重なると、返済が困難になる可能性があります。

リストラや労働不能の事態に陥るケースも考えれば、ずっと同じ給料が得られる保証はどこにもありません。

今後の様々なリスクを考えると、固定金利にするのがおすすめです。

変動金利はお得さを求める人におすすめ

変動金利は、借入当初は他の金利と比べて低めに設定されるので、お得さを求める方におすすめです。

2016年のから始まったマイナス金利政策により非常に金利の低い状態が続いているため、今後も金利上昇が見込まれなければお得に住宅ローンを利用できる可能性は高いです。

ただ、いつ金利が上がるか分からないので注意が必要です。

実際、2022年あたりから金利が徐々に上がってくるのではないかという予測もたてられています。

また、いつ金利が上昇するか分からないため、金利が低いうちに貯金をしておくといった、家計管理をしっかりとやる必要性が生じます。

預金連動型という選択肢もある

住宅ローンの中には、預金連動型と言うタイプもあります。

これは、預金残高が多いほど金利が低くなるというプランになります。

家族と口座を共有していれば、その恩恵を受けて金利を低く抑えることができます。

ただ、元々のプランは他の住宅ローンと比べて高めに設定されているおり、また金利を下げるも厳しいため注意が必要です。

住宅ローンを比較する時のポイント

住宅ローンを比較する際には、ただ金利の低さや手数料の安さを比べるだけではだめです。

表面上はお得に見える住宅ローンを借りて意外と損するケースもあるので、ポイントをしっかり抑えて比べるようにしましょう。

ここからは、住宅ローンを比較する時のポイントを8つ紹介していきます。

知人におすすめの住宅ローンを聞くのはNG

住宅ローンを選んでいる人の中には、すでにローンを借りている知人からの情報を重視する人がいます。

ただ、この方法は正直おすすめできません。

なぜなら、住宅ローンを取り扱っている金融機関は数えきれないほどあり、知人がその全てを把握した上で比較をしているとは考えにくいためです。

また、知人におすすめの住宅ローンを聞く時、どうしても「どこの銀行の住宅ローンが良いのか」という話になってしまいがちです。

ただ、どのプランを選ぶかによってお得さは大きく変わるので、知り合いがそのプランにバッチリ適しているだけとも考えられます。

また、ほとんどの方は今借りている住宅ローンのことしか知りません。

「今使ってる住宅ローンがオススメだよ!」と言ってたとしても、他の住宅ローンに比べてどれくらいオススメなのかは正確には分からないのです。

HPの住宅ローン情報だけで判断しない

銀行のHPに掲載されている金利は表面金利といって、実際の返済額とは異なる場合があります。

実際は利息の他に保証料や事務手数料、団信加入による金利の上乗せなどが加わってくるので、返済額は更に高額になります。

例えばフラット35は団信が無料ではなく、適用金利に上乗せをするのが一般的です。

これら全ての諸費用を合計すると、200万円弱の手数料がかかることがあります。

よって表面金利だけを見て金利が低いと判断し、お得に利用できると考え借入をしたとしても、団信加入による金利上乗せにより、実際に思っていたよりも返済額や総支払額が高額になるケースもあります。

これを防ぐためにも、諸費用を計算に含めることをおすすめします。

複数の住宅ローンに申し込む

住宅ローンを選ぶ際は、必ずしも1社に絞り込む必要はありません。

「ローンを同時に何社も申し込むと信用情報に傷がつくのでやめたほうが良い」というふうに思われがちなのですが、一社のみの住宅ローンを申込んで、万が一ローンが通らなかった場合、新居に住めないといった可能性が出ます。

その為、ローンを申し込む際は、同時に複数社へ申し込むのが一般的です。

本命だけでなく、保険をかけて複数の住宅ローンへ申し込むことをおすすめします。

どこまで借りられるかも比較する

中古の家を購入した際、リフォーム代も住宅ローンから借りられることを知っている方は意外と少ないです。

住宅ローン以外にリフォーム専門のローンも存在しますが、通常の住宅ローンでもまとめて借入することができるのです。

因みにリフォーム専用ローンを使わずに住宅費用をまとめて借りたほうがお得なケースも多いです。

どこまで幅広い用途で借りられるかは、住宅ローンの種類によっても全然違います。

支出が厳しく諦めていた大規模リフォームも住宅ローンを使うことで借入ができるようになれば、より新居選びの幅が広がっておすすめです。

事務手数料の種類を把握する

住宅ローンには、契約時にかかる事務手数料というものがあります。

こちらは、定率型と定額型の2種類に分かれるのが一般的です。

  • 定率型:借入金額によって一定の料率を乗じたもの
  • 定額型:一定額の手数料を支払う方式

「定率型」は「定額型」に比べ、金利負担が低く設定されています。

その為、借入金額が大きかったり、借入期間が長期になる方は、定率型がおすすめです。

一方、定額型は定率型と比べて事務手数料を抑えることができる為、初期費用を抑えたい方や、短期間で住宅ローンを返済しようと計画されている方におすすめです。

比較してお得なほうを選びましょう。

申込・審査のスピードを比較する

住宅ローンの申込方法は来店が必要なものもあれば、Webから申し込めるものもあります。

来店の場合、営業時間が限られるため、営業時間に合わせることができない方にはおすすめできません。

一方、Web申込は24時間受け付けていますし、審査も来店と比べて早いです。

申込方法もしっかり比較しておきましょう。

次に、審査から融資までの時間ですが、こちらは銀行によってそこまで差がある訳ではありません。

一般的にはネット銀行の住宅ローンは有人店舗を介せず手間が少ないので、審査が早いと言われてはいます。

ただ、審査を早く進めるには申込者の年収や勤務先、勤続年数と言ったステータスや、購入物件の担保価値を審査の基準の一つとしている金融機関では、担保価値が審査基準を超えていること、借入額がそこまで多くないことなどが重視されます。

年収条件を比較する

住宅ローンの中には、決まった年収条件をクリアしないと審査を受けられないものもあります。

年収が不安な方は、フラット35を中心とする年収条件の甘い住宅ローンがおすすめです。

ただ、年収基準の厳しい住宅ローンはそれだけ年収を審査で重視していると考えることもできるので、逆に年収に自信のある方なら審査に通りやすいとも考えられます。

また、年収条件の厳しい住宅ローンほど金利が低い傾向にあります。

勤続年数の条件を比較する

住宅ローンの審査には、勤続年数を重要視されます。

勤続年数が長いほど、審査に通りやすくなる傾向にあります。

前年度の年収だけでは今後も安定して収入を得られるかまでは分かりません。

そのため、こうした側面からも勤続年数が重要視されるのです。

転職や起業をして間もない方でも住宅ローンを組める金融機関もありますが、多くの金融機関では通りにくいことが殆どです。

よって、家を建てる時期をずらすといった工夫も必要です。

※鈴木氏の監修は以上です。

おすすめの住宅ローンで契約を検討してみよう!

住宅ローンを選ぶ際には、以下の4ステップを踏むのが理想的です。

  1. 金利のタイプを決める
  2. それぞれのローンのトータルコストを比較
  3. 団信・疾病保障の内容を比較
  4. 申込

また当然ですが、新居の購入予算はどれくらいかかるのかもしっかりチェックしておく必要があります。

自分のおサイフ事情も頭に入れながら、お得な返済プランを築いていきましょう!

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三菱UFJ銀行 住宅ローン
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繰上返済手数料 0円 事務手数料 0円
保証会社手数料 33,000円 団体信用生命保険料 不要
\簡単15分でWeb申込!/
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