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人気の外壁塗装業者おすすめランキング!口コミ・評判や料金相場・独自サービスを比較

【更新日】2023-11-06
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人気の外壁塗装業者おすすめランキング
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外壁塗装の依頼数は年々増加しています。

需要が確実に増加している外壁塗装リフォームですが、正直どこに依頼すれば良いか分からない方は多いのではないでしょうか?

外壁塗装リフォームは定価がない上、相場も分かりにくいのでどこに依頼をすれば安く、質の高いリフォームを受けられるのか分かりにくいです。

どこに依頼するかによって100万円以上費用が高くなるケースもあり、リフォームの出来栄えも大きく変わるので損をする可能性があります。

そこで今回は、おすすめの外壁塗装業者を評判や料金相場、独自の特徴を総合的に評価し、ランキング形式で紹介していきます。

【2023年最新】外壁塗装の費用相場はいくら?坪数ごとの平均価格や見積もり依頼時の注意点を解説
塗装工事の見積もりをネットで比較する
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流れ

外壁塗装業者おすすめランキング

ランキング 業者名 口コミ評価 対応エリア 得意分野
1位 街の外壁塗装やさん ★★★★★(5.0) 東京を中心に15都府県 外壁・屋根塗装
2位 mオンテックス ★★★★★(5.0) 東京を中心に15都府県 外壁・屋根塗装・内装リフォーム
3位 コーホーペイント ★★★★(4.0) 大阪を中心に6都府県 外壁・屋根塗装
4位 リバウス ★★★★(4.0) 1都3県 防水工事
5位 フジタ塗装 ★★★★(4.0) 東京都23区+23区外の一部 外壁・屋根塗装
6位 楽塗 ★★★★(4.0) 東京都周辺 外壁・屋根塗装
7位 LEXCEED ★★★★(4.0) 東京都周辺(江戸川区中心) 外壁・屋根塗装・葺き替え・防水工事
8位 金子塗装 ★★★(3.0) 神奈川県周辺(横浜市中心) 外壁塗装
9位 みらいホーム ★★★(3.0) 神奈川県周辺(横浜市中心) 外壁・屋根塗装
10位 松下工業所 ★★★(3.0) 神奈川県周辺 外壁塗装・リフォーム

今回は、幅広いエリアに対応している外壁塗装業者をランキング形式で紹介します。

幅広いエリアで活動している外壁塗装業者は、実績もトップクラスでトラブルの対応力にも優れているので、安心して利用できます。

また、外壁塗装以外のメンテナンスも依頼することができるので、住宅管理を一括して頼みたいという人におすすめです。

【1位】街の外壁塗装やさん

街の外壁塗装やさん

事業内容 外壁塗装・屋根塗装・サイディング張り替え・塀/擁壁塗装・室内塗装・防水工事・シーリング打ち替え・大型工場/倉庫の塗り替え・アパート/マンションの補修・別荘の塗り替え
対応エリア 福島県・東京都・神奈川・埼玉・千葉・茨城・長野・愛知・岐阜・静岡・三重・大阪・岡山・福岡・大分
東京支店住所 東京都江戸川区西一之江2-10-17 大場ビル1階
電話番号 0120-948-355

街の外壁塗装やさんは、全国の外壁・屋根塗装に対応している業者で、10000棟以上の施工実績を持っています。
豊富な経験と技術をもっている業者なので、依頼者のニーズに合った塗装をおこなってくれます。
街の外壁塗装やさんは、見積もりから施工管理まで1人の担当者が対応する「ワントップ制」なので伝達ミスなどのトラブルがありません。

担当してくれる人は外壁塗装に関する知識が豊富なので、色々な疑問点や相談など親身に対応してくれます。

街の外壁塗装やさんの強み

街の外壁塗装やさんの強みは大きく分けて3点あります。

街の外壁塗装やさんの強み

  • 中間マージンがかからない
  • 最短3日で工事を開始できる
  • 最長15年の工事保証

大手業者ならではの充実サポートを施工後も受けられるので、万が一トラブルが発生してもしっかり対処してくれます。

また街の外壁塗装やさんは、施工管理会社を挟まずに施工するので、中間マージンがかかりません。
他の大手外壁塗装業者とくらべて費用を抑えられるので、予算を出来るだけ抑えたい方にも最適です。
更に街の外壁塗装やさんは素早く施工を開始する事も可能で、契約から最短3日で工事をはじめることもできます。
最大15年の工事保証もついているので「ちょっと頼んでみようかな?」と思う人は気軽にお問い合わせしてみてください。

【2位】オンテックス

mオンテックス

事業内容 一般住宅 ・ ビル ・ マンションのトータルリフォーム (塗替え、内装、住宅設備、太陽光、増改築、バリアフリー、インテリア、エクステリア、防蟻、 耐震リフォーム等の販売・施工) 不動産事業、温浴事業、バリューアップ事業、太陽光発電事業、公共整備事業、新築住宅事業、エコソリューション事業、ホテル運営事業、電力小売事業、空地活用事業
対応エリア 東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・山梨・愛知・静岡・三重・大阪・京都・兵庫・広島・山口・福岡
東京支店住所 〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2丁目46−8 新宿日章ビル 5F
電話番号 03-5292-0721

株式会社オンテックスは、インタネット調査で「外壁塗装業者仕上がり満足度1位・外壁塗装業者アフターフォロー1位・紹介したい外壁塗装業者1位」を獲得している確かな実績を持つ外壁塗装業者です。

塗装工事の売上順位1位を獲得している株式会社オンテックスは、累計執行実績が14万件と経験豊富です。

資料請求や無料の見積もりも依頼できるので、外壁塗装を依頼したことが無い人も気軽に相談できます。

オンテックスの強み

株式会社オンテックスは一貫体制で成り立っています。

自社で製品を開発し、自社で技能士を育成しているので、製品や営業・技能士も株式会社オンテックスが関わっています。

よって「製造」「販売」「施工」を確かな品質で提供することができます。

自社ブランド製品を開発して、製造販売している外壁塗装業者は殆ど居ません。

本当の意味で一貫体制を整えている株式会社オンテックスは、どの塗装業者も持っていない独自の強みを持っています。

そして株式会社オンテックスは、アフターサービスや安心保証制度もしっかりしているので、施工後もフォローしてくれます。

外壁塗装依頼がはじめてという人も、ショールームに行って塗装の機能性やオンテックスの技術などをみることが出来るので、はじめて外壁塗装を依頼するという人に最適です。

【3位】コーホーペイント

	コーホーペイント

事業内容 建設工事の設計・施工・管理 内装工事の企画・設計・施工 不動産売買 屋根葺替工事 塗装・防水工事 環境事業(オール電化、その他)
対応エリア 兵庫県・京都・滋賀・大阪・奈良・三重
住所
電話番号 06-6389-1555

株式会社コーホーペイントは昭和58年に設立した歴史ある外壁塗装会社です。

対応エリアが関西地域に固まっているので、関西で外壁塗装を依頼しようとしている人に最適です。

株式会社コーホーペイントの魅力はGAINAで塗装できる点で、GAINAは宇宙ロケット開発技術から生まれた最先端の塗料で太陽光を90%近く反射することができます。

高性能な塗料をしっかりとして技術で施工してくれるので、信頼できる塗装業者です。

コーホーペイントの強み

株式会社コーホーペイントの強みは、お客様と親密な関係を築き不安な部分や不透明な部分を一切なくす接客をおこなっている点です。

施工後も2年に1度のメンテナンスを実施している為、アフターケアが充実しています。

また、工事中の防犯対策も抜かり無く行っているので、工事中で起こり得るトラブルを徹底的に取り除きます。

お客様第一に考えている所がサービス内容を見て分かるので、はじめての人でも安心して利用できます。

【4位】リバウス

	リバウス

事業内容 塗装工事、防水工事、足場工事、内装工事、設備工事、外構工事、解体工事、太陽光発電システム、免震・耐震補強、住宅リフォーム工事
対応エリア 東京・神奈川・埼玉・千葉
住所 〒158-0094 東京都世田谷区玉川2-25-10-201
電話番号 06-6389-1555

株式会社リバウスは、関東圏を中心に運営している外壁塗装業者で防水工事費用が業界最安水準宣言しています。

株式会社リバウスの魅力は豊富な施工実績と定例報告の細かさです。

外壁塗装業者の中には、施工内容を誤魔化して費用を高くとったり失敗した事を報告せずに放置する悪徳業者が存在します。

しかし株式会社リバウスは毎日定例報告を行い、更に写真付きの報告書も工事完了後に渡しているので、安心して塗装を任せることができます。

更に最長10年の保証があるので、万が一トラブルが発生してもリバウス側がサポートしてくれます。

株式会社リバウスの強み

株式会社リバウスは外壁塗装だけでなく内壁塗装も施工できる業者です。

近年コロナウィルス感染拡大によってウィルスを除菌するために室内塗装を依頼している人が多く、株式会社リバウスでは除菌・除ウィルス・汚染物質吸着などしっかり施工してくれるのでおすすめです。

外壁塗装だけでなく家全体の塗装メンテナンスを頼みたいという人に最適の塗装業者です。

またリバウスは、オンライン相談を実施中で気軽に相談することができます。

「ちょっと興味がある」という人はオンライン相談から受けてみましょう。

【5位】フジタ塗装

	フジタ塗装

事業内容 塗装工事全般
対応エリア 東京都23区+α
住所 〒154-0016 東京都世田谷区弦巻5-8-12
電話番号 03-3425-3421

フジタ塗装は東京都世田谷区にある塗装専門業者で、東京23区を中心に施工をおこなっています。

幅広い塗装工事に対応しているため、安心して工事を依頼できるのが魅力です。

中小業者には珍しく明朗会計にこだわっており、後から追加費用が発生するようなことがありません。

工事を下請け業者に頼まない体制なので、中間マージンの発生も避けることができます。

【6位】楽塗

	楽塗

事業内容 塗装工事全般
対応エリア 東京都周辺
住所 〒121-0055 東京都足立区加平1-23-9
電話番号 0120-775-885

楽塗も東京都にある塗装工事専門の業者です。

塗装工事1本で2011年から運営されており、豊富な施工件数を誇ります。

HP内に工事の事例が丁寧に掲載されており、参考にすることができます。

その他、料金プランもシンプルで分かりやすいのが魅力です。

【7位】LEXCEED

	LEXCEED

事業内容 外壁塗装、外壁サイディング張り、屋根塗装、屋根葺き替え、防水工事、シーリング工事、外構工事、内装工事、水廻り工事、介護住宅改修、制震工事、店舗改修、増改築
対応エリア 東京都周辺(江戸川区中心)
住所 〒132-0011 東京都江戸川区瑞江2-1-8田中第2アバンドビル5F
電話番号 03-5664-6480

LEXCEEDは24時間見積もり依頼に対応しており、忙しい方も利用しやすいのが魅力です。

足立区を中心に運営されている塗装業者で、役所から優良業者として紹介された実績もあるので、非常に信頼性は高いです。

リフォーム・リノベーションにも対応しており、まとめて工事を依頼できるので費用が安く済みます。

【8位】金子塗装

	金子塗装

事業内容 塗装工事全般
対応エリア 神奈川県周辺(横浜市中心)
住所 〒244-0003 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町2021番地1ホーユウパレス戸塚テナント
電話番号 045-438-9881

地元職人直営の塗装店で、確かな実績のある評判が高い業者です。

関西ペイントなど、国内の最大手メーカーからも認可を受けており、全国基準で見ても優秀な業者であることが分かります。

工期を長め・料金を長めに設定しているため、スピーディな工事を求める方にはおすすめしませんが、しっかりとした工事を望む方に向いています。

【9位】みらいホーム

	みらいホーム

事業内容 外壁塗装、屋根塗装、漆喰工事、防水工事、リフォーム
対応エリア 神奈川県周辺(横浜市中心)
住所 〒241-0022 神奈川県横浜市旭区鶴ヶ峰2-9-11
電話番号 0120-85-8886

みらいホームは地域の相場からみてもリーズナブルな塗装業者で、以下のように塗料を豊富に取り揃えているのが大きな魅力です。

  • アクリル塗料
  • ウレタン塗料
  • シリコン塗料
  • フッ素塗料
  • ピュアアクリル塗料
  • 無機塗料

また、最長15年の保証サービスがついているのも大きな特徴です。

【10位】松下工業所

	松下工業所

事業内容 外壁塗装、リフォーム
対応エリア 神奈川県周辺(横浜市中心)
住所 〒232-0032 神奈川県横浜市南区万世町1-12
電話番号 045-261-0718

松下工業所は1927年創業という長い歴史を誇り、2021年現在まで累計10万棟近い施工実績があります。

様々な建物の塗装に対応している上、信頼して作業を依頼できます。

老舗業者らしく塗料のバリエーションなどには欠けるのが難点ですが、確かな腕を信頼するならおすすめの業者です。

外壁塗装業者を慎重に選ぶべき理由

外壁塗装業者を選ぶ際は、慎重に調査をすることをおすすめします。

塗装業者を適当に選ぶケースもありますが、雑に業者選びをおこなうことで結果的に大損をする可能性があるので注意が必要です。

外壁塗装を依頼する際は業者選びに力を入れるべき理由を解説していきます。

外壁塗装の結果は業者選びにかかっている

外壁塗装の結果は、どの業者を選んでもプラン・塗料が同じなら結果は同じという訳ではありません。

発色や外壁の保護効果、剥がれやすさや耐用性の長さなども業者によって大きく変わります。

外壁塗装が上手くいくかどうかは、業者選びで9割以上決まるといっても過言ではありません。

外壁塗装業界には悪徳業者も多い

外壁塗装業界には、悪徳業者も多いです。

もちろん、ほとんどの業者は優良工事をしてくれますが、一般の方が悪徳業者にひっかかる可能性が、外壁塗装は比較的多いです。

その理由としては、外観から劣化の状態がすぐ分かるので、悪徳業者が騙す準備をしやすいことや、未経験の方が多いので相場などが分からず、言いくるめられやすいことなどが挙げられます。

また、リフォーム業は免許・資格がなくても開業できるので、実力が不十分な業者が多いのも注意すべきポイントです。

こうした業者に引っかからないためには、慎重に業者選びを行う必要があります。

騙されてもすぐに問題に気付きにくい

塗装の剥がれや凹凸などのトラブルが発生するのは、塗装工事が完了してしばらくたった後が多いです。

完成の状態を素人がチェックしても何か問題を抱えているとは思わず、安心してお金を支払うとそのまま逃げられてしまう可能性があります。

「この業者なら安心して塗装工事を任せられる」と確証を持てなければ、契約しないのが無難です。

初心者にもわかる説明をしてくれないと損しやすい

外壁塗装には様々な塗料が存在しますが、どの塗料にもメリット・デメリットが存在します。

ただ、外壁塗装に関する知識がない方だと、積極的にリスクの有無を確認しなければ、業者側が説明してくれないこともあります。

本来は、外壁塗装業者自身がメリットと共にデメリットも分かりやすく説明してくれるのが理想的です。

相談をする際は、業者がリスクもしっかり教えてくれるかをチェックポイントにしておくと良いでしょう。

外壁塗装の悪徳企業が良くやる手口

近年、家のメンテナンス業界において、悪徳なビジネス手法を持つ企業や個人が増えつつあります。

特に外壁塗装においては、高額な作業となることが多く、消費者を騙すような手口が巧妙化しています。

ここでは、そのような悪徳企業がよく行う手口を4つ紹介します。

アポなしの訪問営業

アポなしの訪問営業は、消費者が何も知らずに突如として営業員が訪ねてくる手法です。

多くの場合、このような突然の訪問は不快感を与えるだけでなく、家の状態を確認して必要もない外壁塗装を勧めることがあります。

彼らは専門知識のない消費者を見つけると、あたかも専門家であるかのように語り、高価なサービスを売りつけることが多いです。

訪問営業を利用する悪徳企業は、急な営業手法やプレッシャーをかけてくることが特徴です。

足場0円などの大幅な値引き

「足場0円」や「大幅な値引き」は、魅力的に聞こえますが、悪徳企業の典型的な手口の一つです。

実際には、このような大きな割引は他の部分でコストアップして補っていることが多いです。

例えば、材料の質を落として低価格なものを使用したり、作業時間を短縮して手抜き工事を行うなどしてコスト削減に努めます。

最終的には、消費者が安心感を得るための仕掛けであり、実際のサービスの質は低いことが多いです。

見積書の内訳が不透明

悪徳企業は、見積書を提出する際、具体的な内訳を明確に示さないケースが多いです。

例えば、使用する塗料の種類や量、作業時間、それに伴うコストなどが不明瞭で、一般的な金額のみが記載されている見積書を提示してくるケースが多々あります。

このような見積書は、追加料金が発生しやすく、後で予想外の高額な請求が来るリスクが高まります。

不透明な見積もりは、消費者がサービスの内容や価格を正確に理解するのを阻害します。

外壁塗装の見積もりの注意点とは?見積もり書の見方とチェックポイントを解説

危機感を煽ってくる

外壁塗装の悪徳業者は、消費者に無駄なサービスを契約させるために、家の状態を悪化していると危機感を煽ることがあります。

例えば、「このままだと壁が崩れる可能性がある」といった不安を煽る言葉を使って、急いで契約しなければならない状況を作り出すのです。

しかし、実際にはそうしたリスクは低く、冷静に判断すると不要なサービスや高額な工事を勧めてきます。

外壁塗装業者を選ぶ前に知っておきたいポイント

外壁塗装について全く無知な状態だと、悪徳業者がした適当な発言を信じて失敗する可能性があります。

外壁塗装業者を探す前に、前提として知っておきたいポイントを解説します。

外壁塗装はメンテナンスフリーではない

外壁塗装は一生に一度のことで、一回やってしまえば死ぬまで必要ない…といってくる業者も少なくありません。

外壁塗装の周期は比較的長めですが、それでも一生メンテナンスが不要という訳ではありません。

塗料 メンテナンス周期 リフォーム費用
アクリル塗料 3〜8年 1,000〜1,800円/㎡
ウレタン塗料 5〜10年 1,700〜2,500円/㎡
シリコン塗料 7〜15年 2,300〜3,500円/㎡
フッ素塗料 12〜20年 3,500〜4,800円/㎡
ラジカル塗料 8〜16年 2,200〜4,000円/㎡
セラミック塗料 10〜25年 5,000~20,000円/㎡
光触媒塗料 10〜20年 3,800~5,500円/㎡
無機塗料 10〜25年 3,500〜5,500円/㎡
ナノテク塗料 10〜15年 2,400〜5,500円/㎡

数年に1度は自身でメンテナンスしなければいけない例も多く、どう手入れすれば良いか説明してくれない業者は信頼できません。

メンテナンスフリーの塗料も現在開発されていないので、「ウチに依頼すれば一生メンテナンス不要です!」とPRしてくる業者は悪徳業者と考えて良いでしょう。

良質な外壁塗装業者は資格・許可を持っている

広義の外壁塗装業者には、街のペンキ屋など個人の店舗も含まれます。

リフォーム業界のこうした店舗は、免許・資格がなくても開業は可能です。

ただし、規模の大きい外壁塗装業者なら、塗装工事業許可や一級塗装技能士といった資格を持っています。

こうした資格を事前にチェックしておくのも大切です。

お得過ぎるキャンペーンは危険性が高い

外壁塗装業者の中には、今なら半額以下で対応するなどのキャンペーンをおこなうケースもあります。

特に、外壁塗装工事で必要な足場代が無料になるとPRしてくるケースが多いようです。

しかし、足場は外壁塗装を成功させるためになくてはならないものです。

キャンペーンによって必要最低限の費用すらかからなくなっている場合は、他の費用が高くなっていたり、手抜き工事だったりする可能性があるので注意しましょう。

どんな家にも合う万能な塗料はない

外壁塗装では、どの塗料を選ぶかが非常に重要です。

塗料にはグレードやランクが存在するにはしますが、それでもどんな家にも合う万能な塗料というものは存在しません。

外壁材との相性や予算などによっても良い塗料というのは変わってくるので、それぞれの塗料の違いを丁寧に説明してくれる業者を選びましょう。

外壁塗装工事は最短でも10日はかかる

外壁塗装工事は、戸建ての場合は最短でも10~14日かかります。

ちなみに、これは雨などで工事が中断されなかった場合の日数です。

外壁塗装工事は、1つの工程を1日かけて丁寧におこなうのが普通です。

もし工期が10日より短く終わることを売りにしている業者の場合、作業が雑な可能性が高いので注意しましょう。

劣化がみられる外壁を放置するリスク

家のまた1つのモノである以上、時間の経過に伴って劣化部分が見られます。

中でも常日頃から雨風に曝されている外壁は、定期的にメンテナンスを行わなければ、住居の劣化をさらに早めてしまう原因になります。

そんな外壁のメンテナンスを放置し続けると、以下のようなリスクを背負います。

劣化がみられる外壁を放置するリスク

  • 雨漏り
  • 爆裂現象
  • 塗装工事の費用が高くなる

ここからは、上記リスクについて1つずつ解説して行きます。

雨漏り

外壁の劣化が進行すると、最も危険なリスクの一つが雨漏りです。

外壁に発生したひび割れやクラックから雨水が浸入すると、壁内部に水分が溜まって雨漏りが発生します。

これは、家の内部に大きなダメージをもたらすだけでなく、家具や家電製品や住民の健康にも悪影響を及ぼします。

この状態を長期間放置すると、木材の腐食や鉄骨のサビ、カビの発生など、修繕が困難な状態に陥ります。

爆裂現象

外壁の劣化とともに、爆裂現象と呼ばれる、外壁の塗膜が急激に剥がれ落ちる現象が発生する可能性があります。

これは、塗膜下の水分や気体が高温などの影響で膨張し、圧力となって塗膜を突き破ることが原因です。

この現象が起こると、外壁の防水機能や絶縁機能が大きく低下し、建物の内部構造に対するダメージが拡大します。

結果として、大規模な修繕や、場合によっては建物全体の再建が必要となることも考えられます。

塗装工事の費用が高くなる

外壁の劣化を放置しておくと、その後の修復・塗装工事の費用が高額になるリスクがあります。

初期の小さな劣化を放置することで、大きなダメージや深刻な問題が生じ、単純な塗り替えだけで済まなくなる可能性が高まります。

例えば、劣化により外壁の材質自体を交換する必要が出たり、内部の構造にダメージが及んでいれば、その修復作業も含めた工事となり、費用は倍増することも考えられます。

早めの対応が、長期的な経済的負担を軽減する鍵になります。

塗装の効果・役割とは?定期的な塗装の必要性と必要ないケースの見分け方を解説

外壁塗装に依頼するベストタイミング

外壁塗装を専門業者に依頼するタイミングといえば、「外壁の汚れが目立ってきたタイミング」や「ひび割れなどが見受けられるようになったタイミング」で行うのが無難です。

しかし、2回目以降となればいつ頃行うのがいいのか分からないという方もいます。

ここでは、外壁塗装に依頼するタイミングを築年数と外壁塗装に見られる劣化具合の観点から紹介します。

築10年を境に外壁塗装を依頼する

建物が築10年を迎える頃、外壁材の劣化が進行する可能性が高まります。

特に日本の多湿な気候や四季の変動は、建物の外壁に大きな負担をかけることが多く、定期的なメンテナンスが必要とされます。

以下は、外壁塗装で使用される塗料の耐用年数です。

塗料 耐用年数
シリコン塗料 8~10年
フッ素塗料 10~14年
無機塗料 15~20年
ラジカル制御形塗料 12~15年

使用した塗料の耐用年数を過ぎると、塗膜の劣化や色褪せ、亀裂などの兆候が現れることが一般的です。

これらのサインを放置すると、外壁の劣化が進行し、将来的に修繕費用が増加するリスクを伴います。

よって、外壁塗装の工事を依頼する際は、築10年を機に相談し、適切な塗装を依頼するのが賢明です。

外壁の劣化具合に合わせて塗装を依頼する

一般的な目安として築10年が挙げられますが、実際の外壁の劣化具合は、建物の立地条件、使用されている材料、過去のメンテナンスの頻度などによって異なります。

また、外壁の状態を定期的にチェックし、劣化の兆候を見つけたら専門家の意見を求めることが重要です。

特に、剥がれ、亀裂、ひび割れ、カビや藻の発生などのサインが見られる場合、早急な塗装が必要となる可能性が高いです。

早めに適切な処置を行うことで、外壁の長寿命を保ち、高額な修繕費用を抑えることができるので、定期的なチェックと適時な塗装依頼がオススメです。

また以下は、外壁塗装に見られる劣化具合です。

変色・退色・ツヤ引け

変色や退色は、紫外線や雨風による影響で外壁塗料が劣化した結果、色が褪せたり変わったりする現象を指します。

また、ツヤ引けは塗料が劣化してツヤが失われることを指します。

特に、南向きや西向きの壁は日射しを多く受けるため、この現象が起きやすいです。

外観の美しさを損なうだけでなく、これらの症状が現れると塗膜の防水機能や保護機能も低下し始めるため、早めに塗り替え工事を行いましょう。

チョーキング現象・白亜化

チョーキング現象や白亜化は、外壁塗料の表面が粉状になる現象です。

紫外線や雨水の影響で塗料の成分が分解し、粉状の物質が表面に現れることが原因となります。

この現象が起こると、外壁の防水機能が低下し、建物内部への水の浸入のリスクが増加します。

定期的な塗り替えで、この問題を未然に防ぐことができます。

藻・カビの繁殖・自然汚染

湿気の多い場所や日当たりの悪い場所では、藻やカビが繁殖しやすくなります。

これらの生物が増えると、外壁の劣化を早め、健康被害のリスクも増加します。

また、排気ガスや埃などによる自然汚染も外壁の劣化を早める要因となります。

これらの現象に早期対応することで、外壁の長寿命化や美観の維持ができます。

ひび割れ(クラック)

外壁にひび割れやクラックが生じることは、建物の基礎や構造に問題がある場合や、外壁材の収縮などにより発生します。

ひび割れからは水分が侵入し、建物内部の劣化やカビの発生を招きやすくなります。

塗膜のはがれ・膨れ

塗膜のはがれ・膨れる現象は、塗料の劣化や塗装時の不適切な施工が原因で発生します。

塗膜の剥がれは外壁の保護機能を低下させるため、早期の対応が求められます。

サビの発生

鉄部材が外壁に使用されている場合、湿気や雨水の影響でサビが発生しやすくなります。

サビは外壁の強度低下を招き、劣化を進行させる要因となります。

サビ対策として、適切な塗料を使用しての塗り替えや防錆処理が効果的です。

ブリード現象

ブリード現象は、下地の成分が塗膜を透過して表面に現れる現象です。

これは外壁の見た目に悪影響を及ぼすだけでなく、塗膜の劣化や変色の原因となることがあります。

この現象が発生した場合、原因を特定し、適切な処理や塗り替えが必要です。

外壁塗装業者の選び方

外壁塗装業者に依頼する時に「どの業者を選ぶのが正解?」と悩んでしまう人が多いですよね。

これから外壁塗装業者を選ぶ時にチェックしておきたいポイントを紹介するので、ご自身の希望に最適な塗装業者を見つけましょう。

業者の得意・不得意を知る

外壁塗装を行っている業者は大きく分けて専門業者・ハウスメーカー・工務店になります。

外壁塗装のみ依頼する人と他のリフォームを頼みたいという人によって選ぶ業者が異なります。

例えば外壁塗装のみ依頼したい場合は専門業者が適しています

リフォーム専門業者は新築などの工事に対応していませんが、リフォームに特化している為、工事費用を抑えつつ外壁を補修してくれます。

ハウスメーカーや工務店系の場合、打ち合わせから工事まで色々な業者が入って費用が高くなるケースがありますが、専門業者は一貫して行ってくれるので費用が比較的安くなります。

また外壁塗装以外の箇所もリフォームしたいという人はハウスメーカー・工務店がおすすめです。

キッチンやトイレなどのリフォームも必要な人は、色々な施工経験を持っているハウスメーカーで依頼する方が失敗しないでしょう。

建設許可証を持っている業者に依頼する

外壁塗装は、見た目で見ても成功しているのか失敗しているのか、素人は見分けが付きません

詐欺まがいな業者に依頼してしまっても結果が分からず、時間が経ってから発覚したケースもあります。

上記のような悪徳外壁塗装業者に遭わない為にも、営業担当の勤務経歴や業者が建設許可証を持っているか確認しましょう。

また、工事の騒音漏れなどを防ぐ対策をしてくれるのかしっかり確認しておくと、悪徳業者だとそこまで考えていないので見極めることができます。

施工実績を確認する

外壁塗装で、デザインを重視したい人は塗装に関する資料などを紙で確認するより、施工実績を見て色味を確認しましょう。

実際に塗装して見える色と資料で写っている色は、違ってみるケースがあり、塗った後に失敗したと感じてしまう人もいます。

塗装の色をよりリアルにイメージしたい人は、実際の施工事例をみたり自然光があたった時の塗料の色を確認しましょう。

見積書が細かく記載されているかチェック

外壁塗装業者に依頼するといっても、費用が気になる人が多いです。

加えて、見積書に記載されている内容が妥当なのか知りたい人もいます。

費用をなるべく抑えて、優良な業者を利用したい人は複数の外壁塗装業者に見積を依頼して比較しましょう。

費用を比較するのは当然ですが、書いている見積もり書の細かさもチェックする必要があります。

内訳が明確でない見積書を提出刷る業者は、不透明な部材や工程を追加していたり費用をかさ増ししていたりする場合があるので注意しましょう。

アフターケアサービスを確認

リフォーム後にトラブルが発生した場合、しっかりアフターケアを行ってくれる業者なのか確認しておきましょう。

瑕疵保険の加入や保証期間をチェックすることで、塗装完了後のトラブルも未然に防げます。

また無料点検などの実施は最低でも半年~1年おこなっている業者が最適です。

不具合が起きても欠陥を初期状態で見つけることができるので、大きなトラブルにならず家を守れます。

【2023年】外壁塗装おすすめ塗料ランキング27選!目的・性能別に人気塗料を比較
塗装工事の見積もりをネットで比較する
※急に電話がかかってくることはございませんのでご安心ください。稀に当サイトより確認のご連絡を差し上げる場合がございます。
流れ

外壁塗装でよくあるトラブル

目的に適った外壁塗装業者に工事を依頼しても、施工前後で予期せぬトラブルに見舞われる可能性があります。

ここでは、外壁塗装の施工前後で発生するトラブルについて紹介します。

外壁塗装でよくあるトラブル

  • 塗装完了後の色味がイメージと違う
  • 塗装面が剥がれたり色あせが発生した
  • 車や花壇に塗料が飛び散った
  • 工事費用の追加・上乗せを請求された
  • 見積もりの説明をしてくれない

塗装完了後の色味がイメージと違う

外壁塗装をする際、最も期待しているのは仕上がりの色です。

しかし、塗料のサンプルやカタログの色と、実際に塗装した後の壁の色とが異なってしまうことが稀ではありません。

これは、使用する塗料の種類や外壁の素材、日照の条件などさまざまな要因によって変わってくるためです。

このようなトラブルを防ぐためには、事前にテスト塗装を依頼したり、使用する塗料の色の確認を徹底することで、トラブルを未然のモノにできます。

塗装面が剥がれたり色あせが発生した

塗装後、期待していた耐久性が得られない場合があります。

剥がれや色あせが早期に発生するのは、塗料の質や適切でない塗装方法、基礎の下地処理の不備などが原因となることが多いです。

適切な下地処理を行わないと、新しい塗料がしっかりと定着しづらくなるため、注意が必要です。

車や花壇に塗料が飛び散った

外壁塗装時、周囲への塗料の飛散はよくあるトラブルの一つです。

特に風の強い日が施行日になっていると、このようなトラブルの発生率が高まります。

車や花壇、窓ガラスなどに塗料が飛んでしまうと、その後のクリーニングや修復が必要となる場合があります。

事前に適切な養生をすることや、作業環境を確認することでトラブルが防げます。

工事費用の追加・上乗せを請求された

工事が進行中や終了後に突然の追加費用の請求があると、非常に困惑します。

予算を超える請求がある場合、事前の打ち合わせや契約内容の不備、または業者の営業トークが原因となることが多いです。

初めから詳細な見積もりを取得し、予期せぬ追加費用が生じないかを確認しましょう。

見積もりの説明をしてくれない

塗装工事の見積もりは専門的なため、詳細な説明がないと理解しづらい部分も多いです。

しかし、いくらで何をするのか、どのような工程や材料を使用するのかなど、詳細な説明を受けることはお客様の権利です。

見積もり段階での説明が不足している場合は、後々のトラブルのリスクも高まるため、十分な説明を求めましょう。

外壁塗装業者に関する質問

ここでは、外壁塗装の施工依頼を業者に出す前に知っておきたいことや解決しておきたい疑問について解説して行きます。

外壁塗装工事の見積もり依頼をネット経由で依頼できる?

インターネット環境が整っている状態なら、業者を自宅に招かずとも外壁塗装工事の見積もり依頼が送信できます。

多くの塗装業者は公式サイトを持っており、見積もり依頼フォームが設置されています。

これに必要な情報を入力することで、簡易的な見積もりや現地での詳細な調査が受けられます。

ネットを利用することで複数の業者から一度に見積もりを取得し、比較することも容易になります。

外壁塗装業者とトラブルになったときは?

外壁塗装業者とのトラブルは、工事内容の不一致や料金のトラブル、仕上がりの質に関する問題などが考えられます。

トラブルが発生したら、直接業者との対話で解決を試みることが基本です。

納得がいかないときは、消費者センターや行政の相談窓口を利用したり、契約内容に基づく法的な対応も考慮しましょう。

外壁塗装の見積書で確認しておきたい項目は?

外壁塗装の見積書では以下の項目を確認しましょう。

外壁塗装の見積書で確認しておきたい項目

  • 塗料の種類や品質
  • 塗装の面積と単価
  • 下地処理や養生の詳細
  • 追加料金の有無
  • 工事の期間と予定日
  • 保証期間やアフターサービスの内容

これらの情報を確認することで、予期せぬトラブルや追加料金を防ぐことができます。

外壁塗装の工事費用の相場はいくら?

外壁塗装の工事費用の相場は、使用する塗料の種類、家の大きさ、現地の状態などによって大きく変動します。

一般的に、日本国内での一戸建ての家の場合、80万円から150万円といった範囲が考えられます。

具体的な価格は業者により異なるため、複数の業者から見積もりを取ることで相場を掴むのが良いでしょう。

外壁塗装の悪徳業者はどんな手口で消費者を騙してくる?

外壁塗装の悪徳業者は様々な手口で消費者を騙してきます。

外壁塗装の悪徳業者が使ってくる手口

  • 不必要な工事を勧めてくる
  • 明確な見積もりを出さない
  • 低品質な材料を使用して高額な請求をする
  • 契約後の連絡が取れなくなる

これらの手口を避けるためには、事前に業者の評判や口コミをチェックし、明確な契約書を結ぶことが重要です。

外壁塗装業者は実際に見積もり依頼・相談をして選ぼう

評判の良い外壁塗装業者を紹介しましたが、他の方が評価している業者が貴方の外壁の状況や希望にあったリフォームを実施できるとは限りません。

最終的にどこに依頼するかどうかは、見積もりや対応の比較をおこなった上で決定しましょう。

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