資産性 | グローベル横濱大通り公園南

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資産性
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人気No.1の横浜に住む
住みたい街で4年連続人気No.1の街「横浜」
SUUMOの発表した
「住みたい街ランキング(関東)」では、
2018年から4年連続No,1。
住みたい街ランキング2021関東版
経済力の高い横浜エリア
都道府県で事業所を比較した場合には、
神奈川県の事業所数は
東京都、大阪府、愛知県に次いで全国第4位。
経済力の高いエリアは不動産の利用価値も高く、
地価も上昇する傾向。
また、一般的に日本の大都市は
「東京・大阪・名古屋」と言われているが、
人口面では「東京・横浜・大阪」。
市町村別事業所数ランキング
市区町村の人口
全国総合評価でも4位にランキング
日本の各都道府県における主要都市を対象に、
都市の力を相対的かつ多角的に分析し、
都市の強みや魅力など
都市特性を明らかにする調査
『森記念財団 都市戦略研究所
「日本の都市特性評価 2020」』の
全国総合評価において、第4位にランクイン。
日本の都市特性評価2021
多機能都市
再開発が進み
さらなる魅力向上と将来性が期待できる
横浜・関内エリア
横浜市では様々な再開発が進行中。
率先して再開発をすすめる地域である
「都市再生緊急整備地域」をはじめ、
特に横浜駅周辺や臨海地域である
「みなとみらい21」地区などは
商業・経済も集積し、
今後も大規模な再開発が予定されている。
地域図
大規模開発で進化する、
新たな横浜フロンテージ「関内」エリア。
新たな関内のランドマークとなる
「横浜市役所跡地再開発計画」をはじめ、
様々なプロジェクトが進行中。
また、横浜市営地下鉄ブルーラインの
延伸が決定※するなど、
新たな“横浜の顔”として、
いまも将来も、目が離せないエリア。
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エリア概念図
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横浜市役所跡地再開発計画
(2025年3月全体オープン予定)
「MINATO-MACHI LIVE」をコンセプトとした新拠点。高さ約160m・30階建ての高層複合ビルを中心に、新産業拠点などの産学連携拠点や体験型観光サービスなどを取り入れた、関内・関外エリアの新たなランドマークが誕生します。
※出典:横浜市記者発表資料(2019年9月)
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横浜文化体育館再整備事業
(2024年4月完成予定)
約5,000席のメインアリーナでは、年間を通じてスポーツだけではなく、コンサート等のイベントも開催予定。最大3,000席となるサブアリーナでは、武道館が併設され、スポーツだけではなく、武道の拠点としても整備されました。
※出典:横浜市記者発表資料(2020年6月)
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関東学院大学 横浜・関内キャンパス
(2023年4月開校予定)
関東学院大学が、約2,600㎡の敷地に約2,500人の学生が学べるキャンパスを設置。ホール等の一部施設は市民に開放され、カンファレンスや講演会、演奏会などを開催することにより、地域への賑わい創出にも貢献する新キャンパスが誕生します。
※出典:関東学院大学プレスリリース(2020年10月)
定住型コンパクトマンション
という稀少性
単身者が住みやすいエリア
横浜市の平均と比較して、
南区は単身世帯の占める割合が高くなっています。
単身世帯が多いということは、
単身者が住みやすいということにつながります。
都市別単独世帯数
横浜区別世帯当たりの人員数
コンパクトマンションの
供給が少ないエリア
横浜市で販売された物件は3LDKのファミリータイプが多く、1R~2LDKのコンパクトマンションは全体の約18%。さらに1LDKタイプは約3.4%と少なく、そのなかでも賃貸や投資用ではない、住むための“定住型コンパクトマンション”は、単身者が多くニーズの高い横浜市において、とくに稀少なタイプといえます。
分譲マンションデータ
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様々なメリットをもたらす
複数路線利用の価値
都市生活の中では、移動手段として鉄道交通の重要性は高まります。つまり、その利便性が高いほど大きなアドバンテージに。複数路線が利用できれば便利なだけでなく、様々なシーンにも柔軟に対応。また、最寄り駅を選ぶポイントとしても「複数路線が利用できる」は上位です。
最寄り駅選びの重要なポイント
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※掲載のエリア概念図は立地状況を説明するための概念図であり、距離・縮尺等は実際とは異なります。
※掲載の徒歩分数は80mを1分で換算した概算で、信号等の待ち時間は含みません。